アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

タイトル 日 時
映画 MERU [メルー]
ヒマラヤ山脈の中にある前人未到の岸壁を初登頂した、 三人のメンバーの物語。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/28 00:32
2017年2月の聴覚障害者向け日本語字幕版
先週2月5日TOHOシネマ岡南で、 映画「沈黙」の「全編日本語字幕」と題されたものを見た。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/12 23:46
記録と記憶
以前は、 映画など見て、 忘れてしまうものは忘れてしまっていいのだ、 と思っていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/04 22:13
2016年に劇場で見た作品
ヴィヴィアン・マイヤーを探して ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/04 22:06
ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
昨年末に鑑賞。 作品としてよりも、 出演者で楽しむ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/02 18:25
海外テレビドラマ 2016
11月、いつもJスポーツで利用している、 スカパーからのサービスで、 スターチャンネルを楽しむ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/03 16:42
2016年10月下旬
10月も残すところあと一週間。 今年の9月は天候不順で、 10月に入って安定しだすも、 暑い日が続き、 一週間前には、最高気温が30度前後になった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/23 20:26
2016年節分後
日本のラグビーシーズンが終わり、 シックスネーションの時期だが、 今年は、WOWOWの独占放送という事で、 見ないでいる。 今日昼過ぎ、雨が降り始めた中で、 サンウルブル対トップリーグ]Xを見る。 見ている内に、月末から始まるスーパーラグビーへの期待が膨らむ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/13 17:26
2015年に見た映画
マッドマックス 怒りのデス・ロード ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/12/30 23:39
日記
2015年12月の土曜日の休みは、今日のみ。 今は、昼過ぎで、テレビでは、 ラグビー中継を2チャンネルでやっていて、 見るだけでも忙しい。 今日はいずれもトップリーグで、次の組み合わせ。 NTTコム対サントリー クボタ対ホンダ ヤマハ発動機対NTTドコモ(放送中止) 近鉄対リコー 東芝対パナソニック 日本のみならず、各国のワールドカップの出場選手を軸に見応えする試合が続く。 明日の昼過ぎには、大学ラグビー選手権が、 なんと8試合も生放送される予定。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/12/12 15:23
晩秋の休日に映画二本を見る
今日は、勤労感謝の日。 朝から、倉敷へ出向いて、 映画を二本見た。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2015/11/23 22:33
いつもとちょっと違う日本語字幕付上映
映画「レインツリーの国」の上映が始まった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2015/11/23 01:20
チャイルド44
何年か前に、読書界で話題になった作品が、 映画化され、先週末から、 地元のミニシアターで公開された。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/30 23:15
岡山映画サークル協議会
岡山の試写会情報、というHPがあり、 ここの掲示板が時折参考になる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/24 23:16
スピッツ 横浜サンセット2013 −劇場版−
今日、13時35分から、イオンシネマで、見た。 三日間限定上映最終日日曜日二回の初回、 スクリーン2が半分以上は埋まっていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/09 23:15
「マッド・マックス」
文字どおり、文句なしに面白い。 そして尚且つ、深読み出来る中味がある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/29 15:17
映画「誘拐の掟」と「墓場への切符」
昨夜、映画「誘拐の掟」を見、 その翌日の午前、 「墓場への切符」を読み終えた。   「獣たちの墓」よりも圧倒される。 その後の作品を知った後から顧みて、 ブロックによって文章に込められた渾身の力を感じ取る事が出来る。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/14 11:32
この頃の読書
二三週間前に、カズオ・イシグロの「忘れられた巨人」を読み、 その後、「太宰治の辞書」に向かう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/11 12:46
ハーレムの闘う本屋
副題「ルイス・ミショーの生涯」 ヴォーンダ・ミショー・ネルソン著 2015 あすなろ書房 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/05/04 20:43
インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌
NYに住む売れないフォークシンガーの日々を描いた作品。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/07/21 23:08
アウェイ・フロム・ハー 君を想う
ズーッと前から気になっていて、録画してからも尚気にしてて、 やっと、今日見られた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/04/21 00:17
映画「ローン・サバイバー」
米国海軍ネイビーシールズの隊員4名がアフガンへ偵察に入るも、 羊飼いに遭遇し、どう対処するかの選択を迫られ、 その結果タリバンからの攻撃を受ける。 ここでの退却しながらの戦闘シーンが凄まじい。 たった一人になった兵士がアフガンの村人に助けられ、 そうして救出に来た米軍に助け出される。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/03/11 22:23
映画「ダラス・バイヤーズクラブ」
HIV代替治療薬を巡る実話に基づくヒューマンドラマ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/23 18:17
映画「ビル・カニンガム&ニューヨーク」
ニューヨークの街角を自転車で颯爽と駆け抜けながら、 主にストリートのファッションを撮り続けてきた、 写真家のドキュメンタリー映画。 途中、パリへの出張もある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/06/23 23:04
「レ・ミゼラブル」百六景
鹿島茂著 2012 文藝春秋 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/02/10 00:36
リー・チャイルド著「アウトロー」
今、上映されている、 トム・クルーズ主演アクション映画の原作。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/02/09 20:30
映画「天地明察」
二時間余りの上映時間がアッという間のおもしろさ、です。 これは、ひとえに物語の広がりと展開によるもの。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/10 23:18
映画「夢売るふたり」
西川美和さんの新作という事で見に出かける。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2012/09/23 23:59
映画「デンジャラス・ラン」
スパイアクション映画は、 まだまだ、面白いものが出てくる! ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/09/11 23:49
映画「ジェーン・エア」
前にも映画を見たことあるし、 原作も二度ほど読んではいる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/08/26 10:25
映画「ワン・デイ 23年のラブストーリー」
私個人的に、 心を直撃された秀作! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/19 22:49
ダークナイト ライジング
この作品は、 前作と並んで、 間違いなく映画史上に残る、と思う。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2012/07/29 18:48
怒濤の映画公開続き
今週末から、「裏切りのサーカス」が、 来週には、「ル・アーヴルの靴みがき」が、 シネマクレールで公開されます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/16 23:56
映画「リンカーン弁護士」
マイクル・コナリーのボッシュを、 ズーッと追っかけているファンですが、 リンカーン弁護士の方は、 取っ付きが悪いというか、うまくいかず、 読まずじまいでいたのだけれど、 映画化♪とあって、 いそいそと見に出かけました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/16 22:57
映画「ミッドナイト・イン・パリ」
ウッディ・アレン監督・脚本の新作。 彼の作品は、当たりか外れか、を知る為に、 見に行くようなところがある。 その点、今回は当たり! ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/06/12 00:14
テレビドラマ「もう一度君に、プロポーズ」
今シーズン、一番楽しみにしているテレビドラマ。 展開はゆっくりしているので、 まどろっこしく思う人も居るだろうけど、 私は、登場人物たちと一緒に時を過ごせて、 結構充実した気分になっている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/03 21:53
映画「ダーク・シャドウ」
前作「アリス・イン・ワンダーランド」は、不評の声が気になり、 見るのを見合わせた、 ティム・バートンとジョニー・デップの作品ですが、 これは! と思って見に行った期待に十分応えてくれた快作です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/27 23:30
映画「ファミリー・ツリー」
原題は、THE DESCENDANTS。 見て納得ですが、最初からこのタイトルでは行き辛いかな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/27 23:19
映画「幸せへのキセキ」
友人から久々に試写会の招待状を譲っていただきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/27 23:09
映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
あの9.11事件で父を失った少年が、 父の死を受け入れるまでの軌跡を描いた作品。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/02/19 20:01
映画「はやぶさ 遥かなる帰還」
日本語字幕付の都合で、 久々の倉敷行き。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/19 19:50
映画「家族の庭」
ポスターやキャッチコピーで、甘く客寄せしておき、 本編で、ドーンと、観客の心に重い直球を投げた作品。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/16 22:58
映画二本
先日曜日に映画を二本見た。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/07 22:49
一月に見た映画
映画テーマでは久々のアップだったが、 他に先月から今月にかけてみた映画で、 どうしても、備忘用に書いておきたい作品名がある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/29 17:55
映画「ラビットホール」
人間ドラマとして、大変丁寧に作られたもの。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/29 17:50
映画「わが心の友 愛犬デヴォン」
ジェフ・ブリッジスにこういう作品があったんだ。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/12/10 21:00
映画「50/50 フィフティ・フィフティ」
若くして癌にかかった青年の心象と、 彼を取り巻く人たちのドラマ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/12/09 00:32
映画「ミッション:8ミニッツ」
昔からSFは、好きだけれど、 こういう風な作品、大好きだ。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/11/23 16:55
映画「マネーボール」
原作を読んでいるので、 どう映画化したか? というところが、私の見所。 はっきり言って、映画向きの原作とは思えないのですが… ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/11/17 23:54
叡智
久しぶりに、映画「グラン・トリノ」をチラッと見る。 主人公ウォルトが最後にとった行動は、 未だに腑に落ちませんが、 それでも、一人の老人の選択としては、 受け入れられる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/11/13 12:21
高慢と偏見 by コリン・ファース
先週放送されたコリン・ファース出演の、 テレビドラマ版「高慢と偏見」を見た。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/11/13 00:50
ツレがうつになりまして。
あまり期待しないで見始めたのですが、 知らず、泣いてしまいました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/10/10 22:20
ああ、テレビ…
この連休、4,5冊は本を読もうと思っていたが、 すっかりテレビに飲み込まれてしまいました…(泣) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/10/10 22:03
ジョシュ・ブローリン自らを語る −アクターズ・スタジオ・インタビュー−
映画俳優として、ものすごく精進している様が、 真摯に語られていて、ビックリした。 好きな俳優だけど、ここまでしてくれてたんだ…(汗) ローラ・リニーの回を思い出しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/09/19 00:12
コリン・ファース自らを語る−アクターズ・スタジオ・インタビュー−
衛星放送が見られるようになって、楽しみにしていた番組。 意外に、放送が少なくてがっかりしましたが、 もう地上波では全くと言っていいほど放送されなくなっているので、 良しとせねば…(笑) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/09/18 23:59
映画「探偵はBARにいる」
早速見に行く。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/09/13 00:25
映画「ゴーン・ベイビー・ゴーン」
デニス・レヘインによる、 パトリック&アンジーシリーズ最終巻、 ムーンライト・マイル の後書きで、この映画作品があること知る。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/09/10 22:56
映画「クイーン」
過日録り置いていたものを見る。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/05/03 01:19
東京原発
原発報道で、知らない単位が出てきたり、 言葉の微妙な使い分けが出てきたりして、 今ひとつ腑に落ちないところがある。 やはり、本を読んで勉強しなければいけないみたい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/04/25 23:04
ついでだから見たい作品を(笑)
ハーブ&ドロシー 白いリボン 戦火の中へ わたしを離さないで ヤコブへの手紙 エリックを探して シチリア!シチリア! 人生万歳! SP 革命篇 GANTZ:PERFECT ANSWER トゥルー・グリット ザ・ファイター キッズ・オールライト ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/03/06 22:17
最近見た(かった)映画
何も書かないと、 なんか、見た作品名どんどん忘れそうです…(汗) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/03/06 22:01
情報社会と心
今日、クリント・イーストウッドの新作、 ヒア アフター を見る。 アクションでいろいろなメッセージを送ってきた彼には珍しい、 スピリチュアルな内容です。 それでも、語り口が近年の彼独特の悠々として迫らざる感じなのは、 同じ。 主要登場人物は三人。 彼らに共通するのは、自らの心と自問すること。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/02/20 23:56
映画「アメリカ上陸作戦」
衛星映画劇場の一作品として、 2月9日午前0時45分から放送されるこの作品、 懐かしいタイトルです。 ええ、見ていたんですよぉ〜♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/02/07 21:10
映画「アラビアのロレンス」が幾度も
今夜、テレビで、 映画「アラビアのロレンス」が放送される。 私の前に、この作品が現れるのは、 この一二年で、三度目です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/02/07 20:39
キャメロン・ディアス自らを語る アクターズ・スタジオ・インタビュー
この回は、 ただもう、キャメロンのキャラクターを楽しむ、 に極まります(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/01/30 11:32
ローラ・リニー 自らを語る アクタース・スタジオ・インタビュー
知性的な風貌の印象そのままに、 とても知的な受け答えに終始していました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/01/30 11:04
ライザ・ミネリー自らを語る アクターズ・スタジオ・インタビュー
あれは、高校生の頃だった、と思う。 テアトル岡山で 「くちづけ」を見たのが始めての出会い。 ジュディーガーランドの娘だなんて知りませんでした。 それから、グランドで、「キャバレー」を見た。 ただただ、圧倒される。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/01/30 10:23
「菩提樹」「続菩提樹」と「サウンド・オブ・ミュージック」
いずれも、マリア・フォン・トラップの自叙伝を元にした映画作品ですが、 この正月に、民放とNHKとで相次ぎ放送されました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/01/27 22:27
ソフィア・ローレン 母の愛
お正月に衛星放送で放送されたドラマで、 四時間近くあり、前後編に分けられていましたが、 波乱万丈の内容で、引き付けられ一気に見せられました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/01/23 12:14
薬師丸ひろ子
彼女が一気にブレイクした主演作三作が、 放送されますね。 リアルタイムで劇場で見た者として、 非常に懐かしい。 でも、放送は、上映順で無いのでご注意ください。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2011/01/15 23:41
俳優リレー
映画「ずっとあなたを愛してる」 主演クリスティン・スコット・トーマス ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/01/09 13:20
GANTZ争奪戦!
我が家のJKと毎日これを楽しんでいます。 娘のリードでポイントを貯め、 最寄りの倉敷MOVIXに送っています(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/01/09 10:29
映画「キック・アス」
ヒーロー映画を成熟させていくと、こうなるのか! 思わず膝を叩きたくなる巧みな仕上がりです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/01/02 20:01
映画「シルビアのいる街で 」
この作品の主人公は、「シルビアのいる街」です(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/11/14 11:48
映画「SP 野望篇 」
あまり期待していなかった所為か、 大変面白かった! スケールは、そう大きくはありませんが、 アクションものとしては、 「海猿」や「踊る大捜査線」等より、遥かに見応えします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/11/14 11:29
映画ラッシュ
9月から10月にかけ日本語字幕付邦画が多かった事を前に書いたと思いますが、 今月は、ミニシアターで見たい映画がものすごく多いです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/11/01 00:13
HAYABUSA BACK TO THE EARTH
小惑星探査機「はやぶさ」が、地球を発して、 地球へ帰還する途中までを紹介した映像作品で、 プラネタリウムの施設を活かしたものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/10/25 00:23
映画 瞳の奥の秘密
この夏の終わりから、秋にかけ、 かなり多くの日本語字幕付邦画が上映され、 いつもの倍くらいは見たでしょうか? つまらなくは無いが、なんかもう一つ物足りない、 というのが総じての感想です。 たくさんの映画を見てくると、段々に目が肥えて、 満足のいく作品になかなか出会えないもんかな、 と思っていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/10/24 23:31
夫婦のあり方
この頃、母が城山三郎の「そうか、もう君はいないのか」を、読む。 私は、昨年亡くなった加藤和彦さんにも書いた本があったのか!と、 「優雅の条件」を拾い読みしました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/10/24 22:58
映画「ブリット」
午前十時の映画祭、の一作品として、拙街にやってきました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/10/11 10:50
アーサー・ペン、逝く
私を映画ファンにした人たちの筆頭に挙げられるのが、 アーサー・ペン。 先月末(2010.9.28)に亡くなられました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/10/11 10:27
HAYABUSA-BACK TO THE EARTH- 日本語字幕付上映
ハヤブサについてのこの作品の上映を知ったのが、8月の上旬。 上映館で、関係者が全て集まって、 日本語字幕付上映に向けて実際に動き出したのが、9月の上旬。 そうして、正式に上映日時が決まって発表が、10月の上旬。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/10/04 02:04
日本語字幕の盛衰
邦画の日本語字幕付が盛況で、 この初秋、大変な忙しさ! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/13 00:01
映画「借りぐらしのアリエッティ」
大きな屋敷に借りぐらししている小人の一家の一人娘が、 アリエッティ。 彼女が初めて、父に連れられて借りに出た時、 当家の青年と出会います。 この二人の出会いと別れを描いた作品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/11 13:09
映画「ハナミズキ」
北海道の海辺にある町に住む二人の男女の 高校生としての出会いから、大人となっての再会までを描いた、青春ラヴストーリーです。 タイトルは、女性の庭に咲くハナミズキから。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/11 12:58
HAYABUSA-BACK TO THE EARTH-
今年6月に地球へ帰還した小惑星探査機「ハヤブサ」の事を、 ご存知でしょうか? この帰還の前後、各地で、「はやぶさ」の軌跡を、 全天週フルCG映像で描いた表記の作品が、上映されています。 http://www.hayabusa-movie.jp/ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/06 02:18
日本語字幕の危機
これまで、邦画の日本語字幕付版の制作・上映に向けて、 いろいろ心を砕いてきましたが、 このところ、本家本元の洋画の字幕版が見られなくなってきています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/08/29 23:22
日本語字幕付日本映画について
我が町のシネコン、TOHOシネマズ岡南での、 「借りぐらしのアリエッティ」日本語字幕付版の上映が、 今日と明日あります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2010/08/06 21:33
梅雨明け
2010年の梅雨も明けて最初の日曜日、 「昼下がりの情事」を見に行く。 何年ぶりの鑑賞だろう? レンタル屋さんでも見かけないので、随分久しぶりのはず。 以前見た時は、主演のオードリーに近い年齢でしたが、 今は、父親やオードリーが恋する壮年のプレーボーイに近い歳となる(笑) 見ながら一番に思ったのは、ビリー・ワイルダーの見事な映画作り。 奇を衒った感じが無いのに、巧いなぁ〜と思わせられる。 見る人をそれはそれは見事に映画の世界に取り込み、 最後まできちんと導いてくれます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/07/19 01:54
映画「フィールド・オブ・ドリームス」
午前十時の映画祭の一作品として、 スクリーンで鑑賞しました。 見終えて思ったのは、 ビデオは参考資料に過ぎず、 映画作品はスクリーンで見てこそ何かが伝わる、 という事です、相変わらずですが…(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/06/21 23:12
木の葉のざわめき
明日は第二日曜日で市立図書館はお休みなので、 今日行ってきて幾つか日本語の文章で本を選んで借りました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/06/13 01:13
映画「ショーシャンクの空に」
明日には天気が崩れるなんて信じられない初夏の好天気の下、 「午前十時の映画祭」へ赴く。 今日から上映が始まる今週の当地の作品は「ショーシャンクの空に」。 この映画祭で最高数のアンケート票を獲得した作品で、 東京六本木のオープニング作品になり、劇場を超満員にしたらしい。 多くの方と同様、ビデオで始めて見て、いつかスクリーンで見たいと願っていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/06/13 01:00
映画「ずっとあなたを愛してる」
クリスティン・スコット・トーマスの代表作になるかもしれない、 という評を読み、見たくなる。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/06/06 22:07
映画「アメリカン・プレジデント」
あらためて紹介するほどクオリティの高いものではありませんが、 風邪を引いて寝込んでいる時に見るにはこのくらい緩い方がいいかもしれない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/06/06 21:49
映画「パリより愛をこめて」
リュック・ベッソンとピエール・モレル監督との作品ということで、 「96時間」の系統を期待して見に行き、 存分に堪能しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2010/06/03 23:04
映画「グリーン・ゾーン」
「ボーン・スプレマシー」「ボーン・アルティメイタム」の、 ポール・グリーングラス監督とマット・デイモンによる作品、 というのは、明らかに儲けたいが為のキャッチコピーです。 正確に言うなら、 「ユナイテッド93」のポール・グリーングラス監督が、 気心の知れたマット・デイモンを迎えて作った作品、 となります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/06/03 22:47
映画「フォロー・ミー」
午前十時の映画祭で、 35,6年ぶりに再会する。 見出して、スクリーン上の原題に驚く。 「THE PUBLIC EYE」でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/05/16 17:47
年相応に見られる、という事
映画「50歳の恋愛白書」を見る。 ロビン・ライト・ペンの美しさに、今さらながら気づく。 こんなにきれいな人だったのか!(笑) 若い頃の美しさとは違った美しさです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/04/13 02:37
映画「花のあと」
見終え、あらためて、 藤沢周平さんの作品に基底として、 初々しさがある事を確認しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/03/20 06:39
インビクタス/負けざる者たち
待望のクリント・イーストウッド監督作品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/02/06 22:08
ジェイン・オースティン 秘められた恋
好きな作家ジェインをアン・ハサウェイが演じる・・・? ちょっと、なぁ〜、 と思い、見るのをためらっていましたが、 エイッと思い切って見ました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2010/01/31 23:10
Dr.パルナサスの鏡
「ローズ・イン・タイドランド」以来、 久々のテリー・ギリアム監督作品です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 6

2010/01/24 17:39
アンヴィル!夢を諦めきれない男たち
今週のシネマ・クレールは、8作品もの上映を敢行している。 10スクリーンあるシネコンで取り上げられている作品が15,6作だから、 2スクリーンしかないミニ・シアターでのこの多さ、唖然とするのみ。 そんな中で、一本見る。 「アンヴィル!夢を諦めきれない男たち」 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2009/12/23 23:41
徒然なるままに映画の話を
映画は見ていますが、 見た作品について熱く語りたい、 というに至らず、日々が過ぎております。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/12/06 22:08
貧しき映画ファンのささいな悩み
DVD「クリント・イーストウッドが語る ワーナー映画の歴史」 が欲しいと思う。 http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1973735&GOODS_SORT_CD=103 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/12/06 00:13
逆風から順風へ
映画「沈まぬ太陽」の日本語字幕版が、 ようよう岡山にも回ってきて楽しみにしていましたが、 見事に裏切られました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2009/11/04 21:53
映画「きみがぼくを見つけた日」
どうしたって、突っ込みたくなるでしょうが、 それをやっちゃ、野暮だよ、 というストーリーです(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/11/02 21:30
映画「私の中のあなた」
歳をとる毎に、この手の映画作品を見る目が厳しくなってきているので、 この作品を好きな方は、スルーしてください。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/10/24 11:49
映画「アトム」
上映の新しいスケジュールを見て、 見る決心がつきました。 見て良かったと思います。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/10/24 11:34
見るべきか見ざるべきか…
今月の初め、 見たい映画がミニシアターしかなく、 予定をたて、その通りに見ているうちに、 シネコンの予定が変わっていき、 悩ましい状況になってきました… ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/10/18 23:52
午前十時の映画祭
タイトルの企画があります。 詳しくは、こちら。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2009/10/08 21:49
映画「チェイサー」
これは、今年見た映画の中だけでなく、 生涯見た中でも特筆に値する作品でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/10/04 22:08
映画「空気人形」
久々のペ・ドゥナ出演作とあっては、見逃せません。 というわけで、いそいそと行ってまいりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/10/04 21:56
移動上映
当地岡山も、昔からある映画館が続々と無くなって、 シネコンや、ミニ・シアターへ人が流れるようになってきています。 そんな中にあって残っている、福武観光さんが運営する、 岡山メルパ、善戦していると思います。 応援したい! なんと言っても地の利があるのですから、 これで、最新の設備の映画館に出来たら凄い、 という潜在力は相当なものでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2009/09/24 23:01
ミニ・シアターのアイドル?
久方ぶりに赴いたミニ・シアターのショー・ウィンドウ。 こういう劇場の前にある大きなポスターが並ぶショーウィンドウも、 ネットに劣らない情報源だと思い知らされる事がある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/09/23 11:17
朝から雨
起きて窓を開ければ、雨が降っていました。 (耳の敏い方は、雨音でそれと分かるのでしょうが) 道理で涼しさもちょっと違っていた、かな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/09/12 11:41
映画「ハゲタカ」&原作「レッドゾーン」
映画は、テレビドラマを引き継いで、見応えしました。 リーマンショックをそう取り込んだか! と拍手する。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/09/05 23:15
映画「レスラー」
人生を生きてきた大人が、 その果ての日々を送りながら、 自分を顧みながら、その終着へ向かう姿が、 ドキュメンタリーのように描かれる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/09/05 22:38
この頃の映画事情
サマーウォーズ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/08/02 09:34
ノウイング
これは、いい意味で裏切られた佳作でした。 あまり期待しないで、ただのパニック映画だと思ってました。 あの予告の飛行機のシーン、上手いな、と釣られたのですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/12 23:17
それでも恋するバルセロナ
自分の家庭や人生を壊さずに、 思いきり恋をしてみたい♪ と、見ながら不覚にも思ってしまう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/12 22:50
リリィ、はちみつ色の秘密
いい作品でした。 ドラマとしては、もうだいぶ前の時代背景なので、 なぜ今?と思わないではないですが、 そういう疑問を吹き飛ばす鮮やかさがある。 一つの時代を描きながら、愛についての静かで深い思いも添えられているのには、 唸らされる。 それでいて、なおかつ、映画ファンには堪えられないキャスティングで、 見ながら何度、心で拍手したことか。 主演のダコタは無論、 四人の準主演女優たちそれぞれにとっても、 かけがえのない代表作の一つであること、 間違いないでしょう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/07/06 00:36
見ちゃった
映画「スタートレック」の評判がやけにいい。 あまり熱心なファンでもないのだから、スルーするのが当たり前、 と思っていましたが、ちょっと落ち着かなくなる。 早速映画館のスケジュールを見渡すと、 大きなスクリーンで見られるのは、先金曜日が最後になりそうだし、 翌土曜日はパートの一人が休みでゆったり出来そうだから、 行っちゃおうか、となる。 せっかく隣町迄走るのだから、ついでに何かいいのがあれば、 と思って再度スケジュールを見直すと、 なんと、「ターミネータ4」の先行上映がある! ... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2009/06/07 14:46
スラムドッグ&ミリオネア
見ました。 ウムゥ〜、これが何故あんなにアカデミー賞をいっぱい取れたんだ… アメリカ人好みの作品なのか? という感想が残りました。 舞台をインドにし、 流行りのクイズショウを出汁にし、 主人公の人生とリンクした問題を展開の軸にし、 純愛ものとして仕上げる。 巧いな、と思いますが、作為の手が見えるようで、 作品世界にすんなりと入り込めませんでした。 見ながら、 アレッ、カニグズバーグの「ティーパーティーの謎」って、 どんなあらすじだったっけ? とか思ったりしてました。 ... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2009/05/25 01:53
映画にまつわる四方山話
日曜日しか休められない日々が続き、 仕事もチョイきつく、 体調も今一つはっきりしない中、 映画を見に行けず、 映画紹介ばかりに触れる日々となっている。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/05/23 01:42
後手に回る
映画「ハゲタカ」は、 テレビドラマのリメイクか、別ヴァージョン、 と、なぜか思い込んでいた馬鹿な私は、 次の記事を目にして驚いた。 http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/topics/20090512et01.htm ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/05/16 00:31
映画「グラン・トリノ」
期待以上の作品で、見終えてしばらく席を立てられない。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2009/05/07 00:32
映画採点
私には珍しく、公開初日に映画を見る。 「英国王給仕人に乾杯!」というチェコスロバキアの作品で、 この魅力は到底言葉には出来ない。 このなんとも言えない、馴染みのない味わいを得たいが為に見た。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/04/03 22:24
モーリス・ベジャール
ド素人ですが、 何気に出くわし、その振り付けに圧倒されました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/03/22 18:34
映画「チェンジリング」
某映画クチコミサイトの人気ランキングの一位に、 「おくりびと」を抑えてなったのには、驚きました。 イーストウッド作品は、玄人受けし、 興行的に大きな収益を上げるタイプではない、 という先入観が私の中に出来ていた証左でしょう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/03/01 22:05
ビデオやDVDには絶対にならない映画
昨年末に、深夜BSで、 「フォロー・ミー」が放送されたようです。 その紹介感想を記したブログに、 〉版権の問題でしょうかビデオやDVDには絶対にならない映画の一つです。 とありました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/03/01 21:41
チェ・ゲバラとキューバ
映画「チェ 28歳の革命」 映画 「チェ 39歳 別れの手紙」 は地味ながらも印象深い作品でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/25 22:47
once more アクターズスタジオ
毎週水曜日、通勤路の近くにあるレンタル屋が半額になる。 そこで今週、「アクターズスタジオ」のDVDが出ているのに出会った。 思いがけない遭遇に驚いて、それまでの悩みが一気に解消する。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/02/14 00:06
映画「誰も守ってくれない」
現実と真摯に向き合って、 きちんと作られたこういう作品は好きです。 公式には認められていない、犯罪加害者の家族を保護する職務を通して、 現在の我々を取り巻く状況を描き出しています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/02/08 20:34
シネマ・クレール2月のスケジュール
久々に驚かされたラインナップです。 かねがね見たいと思っていた作品が続々と続きます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/28 23:08
ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー
いくつかの映画紹介サイトで、 〉『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロ監督が… と紹介されており、 あの「パンズ・ラビリンス」の評価・人気共々高いことを再確認させられる。 私も見て気に入った作品だったけれど、 あの監督がアメコミを撮っていたのかと、今更に驚く。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/01/12 16:21
忘れてしまいそうな注目作品
只今、当地で、 「僕らのミライヘ逆回転」を上映しています。 昨秋、いろいろ話題になった作品で見たいものの多くが、 ミニシアター単館系になって、ボチボチと巡ってくる。 あの「その土曜日、7時58分」が来月には見られそう。 こうも日が空きますと、もうね、 忘れて見損ないそう… 現に、「僕らのミライヘ逆回転」も映画館のパンフレットのあらすじで、 ようよう思い出せたくらいですから… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2009/01/04 10:46
マルタのやさしい刺繍
地味な作品ですが、心に浸みました。 異なる年代のものが一緒に住む家庭の中で、 それぞれの尊厳を尊重することの大切さを思うのです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/01/03 15:13
又しても映画館閉館
今頃になってですが、 駅前にあるメルパグランドが取り壊されているのを、 目の当たりにし、ショックを受けました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/12/29 22:03
ゲット スマート
まず、お断りしなければいけないのは、 私が少年時代にテレビで、「それ行けスマート」を見ている事でしょう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/10/19 19:03
宮廷画家ゴヤは見た
題名そのまんまの作品です。 18世紀から19世紀にかけてのスペインは、 異端審問が勢いを増す中、 フランス革命の余波を受け、 更にその巻き返しを受けるという、 疾風怒濤の時代の最中にあります。 裕福な家庭の娘と僧院の一神父がその流れの中でもまれていく。 その二人とその周辺を見つめているゴヤが居る。 そういうゴヤを描いた作品です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/10/19 18:28
エンディング
「卒業」続編刊行 明かされる「その後」 http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20080930bk05.htm ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/10/05 16:37
So long Paul Newman
高校生の時に、 スクリーンで貴方に出会いました。 その時の作品は、「明日に向って撃て! 」 そして、最後にお会いしたのが、 もう50歳になろうかという頃で、作品は、 「ロード・トゥ・パーディション 」 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2008/09/28 21:42
ラスト・ショー
(注 映画「ラスト・ショー」の紹介ではありません) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/09/21 21:17
イースタン・プロミス
デヴィッド・クローネンバーグ監督作品ということで、 「ヒストリー・オブ・バイオレンス」に続いて見、 堪能しました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/09/18 22:13
イントゥ・ザ・ワイルド
残業を終えて見られるのは、 20時45分開始の回しかなく、終了時は11時過ぎ! 途中で眠ってしまわぬかと心配しましたが、 あにはからんや、その夜、なかなか眠れなくて、 翌夜、爆睡してしまう… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/09/18 21:58
シネマ・クレール石関館、閉館
>設備、規模ともに最新の「丸の内」に話題作が集中したことで「石関」の観客数は減少 http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2008/08/24/2008082400580675004.html 山陽新聞2008年8月24日 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/08/24 19:28
映画「崖の上のポニョ」
これまでの作品とは違った仕上がりになって、 見ながらちょっと不思議な気分になる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/08/19 22:31
映画「ダークナイト」
見終えて直ぐに立ち上がれないだけでなく、 バイクにまたがって帰る気にも直ぐなれず、 しばらくコーヒーを飲みながらベンチで惚けてしまう。 これほど圧倒された映画作品に出会えたのは何時以来だろう? 私的映画史上では間違いなくトップクラスです。 「インファナルアフェア」「シービスケット」等と並べて遜色ないクオリティ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 5

2008/08/14 11:03
インクレディブル・ハルク
エドワードノートン主演の新作です。 冒頭からスピーディーな展開で魅了されました。 最初の追跡シーン、「ボーン・アルティメイタム」を思い出す。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/08/10 18:46
雑感
昨夜は当地の花火大会。 でしたが、 疲れで人ごみがうんざりなのと、 一緒に見る人が居ない事もあって、 偶々日本語字幕付上映があった「クライマーズ・ハイ」を見に行く。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/08/03 10:55
映画「運命じゃない人」
思いがけず、市街地から遠く離れた郊外のレンタル屋さんでめぐり合い、 見ることが叶いました♪ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/07/21 12:29
娘と共に青春巡り
娘が借りていたDVDのタイトルを見ると「パッチギ!」とあって、 驚き、何でこれを選んだの?と聞けば、 テレビドラマ「ルーキーズ」に出ているうち三人も出ているからぁ〜、 と言う… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/12 19:11
映画「いつか読書する日」
これは、評するに難しい映画作品です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/11 22:19
映画「松ヶ根乱射事件」
これも、邦画らしくない傑作!です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/06 14:45
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
インディージョンズの最新作、を見てきました。 前三作それぞれ入魂の作と見ての期待はありました。 その線上の期待は、正直言って大外れ… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/06/26 23:58
この頃の気になる映画
以前ほどは見なくなった映画、 それでも見る見ないは別にして、 気にかかる映画がちょっと増えたのを機に、 話題として取り上げてみました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/06/24 20:22
映画「アフタースクール」
楽しみました。 いやぁ〜、邦画でこういう作品を見られるなんて予想もしていませんでした。 一発(一目)勝負の作品なので詳しく紹介できませんが、 こういうジャンルの作品、洋画に秀作が多く一ジャンルになっています。 ですから、見終えた後いろいろ不満が出てしまう… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2008/06/14 21:01
映画「JUNO/ジュノ」
これは、良かった♪ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2008/06/10 23:11
淡々と
仕事の方、後が少なくなって、 先の大きな仕事がだんだんに片付いている状況です。 楽になると思いきや、暑さの所為か、 相変わらず、退社後寝入って深夜に目覚め、再度寝入るという日々が、 続いています。 楽しみは、読書くらい… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/08 21:14
映画「ラスベガスをぶっつぶせ」
ハリウッド映画でラスベガスを舞台にした作品という事で、 まっ、こんなもんでしょう〜 という仕上がりです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/29 22:31
映画「アイム・ノット・ゼア」
ボブ・ディランの音楽は、よく分からないけれど、 なんか、惹かれるものがある私としては、 楽しめました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/05/06 21:18
映画「ノーカントリー」
これは、まぎれもなくコーエン兄弟作品の代表作の一つです! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/30 14:37
映画「マイ・ブルーベリー・ナイツ」
ウォン・カーウァイ作品ということで期待していましたが、 あてが外れて、睡魔との闘いになりました… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/03/30 14:19
映画「ONCE ダブリンの街角で」
これはお勧めしたい佳作です♪ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/03/16 20:56
映画「ガチ☆ボーイ 」
ポスターで見る限り余り期待できそうにない映画ではあります。 しかし、口コミで意外と人気上昇中、日本語字幕版が来たので、 仕事帰りに見てきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/16 11:41
映画「バンテージ・ポイント」
これは、メジャーのB級アクション映画としては、一つ突き出た仕上がりで、 思わぬ拾い物でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/16 11:27
劇場公開
待ちに待った「ノーカントリー」ですが、 なんと、隣町のシネコンの一番小さいスクリーンだけでしか、 上映していません… 今年のアカデミー賞作品賞監督賞脚色賞を受賞してこの扱い! ま、コーエン兄弟作品がシネコンの一番大きいスクリーンで上映されたら、 それはそれで、時代が変わったな、とも思いますが… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/16 10:57
あの人の映画評
この頃は、読書が捗らず、映画評ばかり書いているような気がします。 楽しんでいただけているのなら、いいのですが… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/08 22:09
映画「潜水服は蝶の夢を見る 」
自分が聞こえないのをかなり意識させられながらも見入ってしまいました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/07 21:59
映画「ライラの冒険 黄金の羅針盤」
ファンタジーものとは言っても、 これは他のものよりはるかに冒険アクション風です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/02 21:54
映画「明日への遺言」
大岡昇平さんは、裁判記録が公開されるまでの公判以来30年という年月を含めて「ながい旅」と題して、原作本を書かれましたが、 小泉堯史さんは、その裁判記録を指して、岡田中将による「明日への遺言」としたものでしょう。 原作が出てからの25年という時間を、そこに感じました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/02 21:44
映画「ラスト、コーション」
性愛とスパイサスペンスとを題材にし、 私的には、ようよう、「針の眼」を凌駕する作品に出会えた感慨を覚えました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/22 21:35
映画「エリザベス:ゴールデン・エイジ 」
これは、演出的には百花繚乱のような気がしないでもない、 と言ったら言い過ぎで、分裂気味と言っても言い過ぎで、 なんか総体的に、きっちりした感じがしない。 ケイト・ブランシェットが、エリザベスを演じた映画、 と言うしかないような… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2008/02/22 21:11
映画「アフター・ウェディング」
話の中身は、いつかどこかで聞いた事があるようなものですが、 しっかりひきつけられて最後まで気が抜けず、 ドラマの中に入り込んでしまいました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/22 21:01
テラビシアにかける橋
某映画口コミサイトでの評価がどんどん高まって、 驚き、いそいそと、これも最終週に見に行く。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2008/02/17 23:37
母べえ
この映画作品は、とても細やかな仕上がりです。 昭和15,6年頃の東京の下町に住む、 主を治安維持法で引っ張られた一家を描いたものですが、 見る人によって受け取るものがそれぞれに異なる深さと広がりとを持っている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/11 10:22
アメリカンギャングスター
これは第一級の映画作品です。 脚本や演技など、隅々まで行き届いて作られてあります。 スタッフキャストどこをとっても、誰かが飛び出ているということが無い、 見事なアンサンブル! スーッと作品世界に引き込まれ、二時間半たっぷり味わえました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/02/07 22:45
映画 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
久しぶりのティム・バートン監督作品、 ということで、いそいそと見てきました。 他に話題作が無く一番大きいスクリーンで見られる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/27 14:42
年末年始はミニシアター
この年末年始の映画は、尽くミニシアターでの鑑賞となりました。 映画館も近いし、作品としてのはずれもそうなかったので、良し、です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/01/20 22:35
再会の街で
見応えしました。 アメリカのメジャー作品らしく、整理整頓された脚本ですが、 俳優たちのおかげで見られる。 とりわけアダム・サンドラーが秀逸。 ドン・チードル、手堅い! リヴ・タイラー、お久しぶり。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/20 00:15
転々
邦画の玄人向け秀作でしょうか? とても不思議な作品です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/15 21:50
ウェイトレス
ウェイトレス 〜おいしい人生のつくりかた ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/15 21:45
イタリア的恋愛マニュアル
年初めの映画として、明るく笑える作品がいいだろう、 と選んでみたものの、予想が完全に覆されました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/15 21:35
ただ今待望の新作映画
当地に来るのが確定している作品の中から選んでみました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/01/01 21:48
2007年に劇場で見た映画
リトル・ミス・サンシャイン ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/31 23:31
映画 この道は母へとつづく
これは、映像作品として圧倒されました。 寒々とした風景と人の心象が胸に迫ります。 強くやさしい心象もあるので救われますが、 文章だけではここまでは伝わらない作品と言い切れます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/30 00:28
映画 Little DJ 小さな恋の物語
我が家の娘、来年は高校受験だというのに、 神木君に、ラジオに夢中で、 オイオイもう少し勉強したら、とつい言いたくなりますが、 その娘に感化され、字幕も無いのに見てきました。 見てよかったです、ありがとう娘♪ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/30 00:01
日本語吹替版しか来ない「ルイスと未来泥棒」
ピクサーとディズニーとが一緒になって、どうなのか? という観点から興味津々の「ルイスと未来泥棒」が始まりました。 が、当地の上映館三館とも日本語吹き替えのみ! ええぇー、なんでぇー! 唖然として開いた口がふさがらない… 気を取り直して、メールを受け付けている劇場へ早速リクエストしましたが、 難しいだろうな〜 あなたの街では、字幕版上映していますか? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/21 21:00
アイアムレジェンド
映画を見ました。 やはり、視覚で触れる世界にはそれなりの魅力があり、 見せてくれました。 しかし、テーマは、原作よりズーッと浅くなって落胆しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/20 21:45
映画を見るということ
毎月10日のダブルポイントを目当てに、 隣町まで行くのも、後三回となりました。 寒くなっても続いている、というか、よう行ってます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/12/16 20:50
お世話になりました、日本語字幕
日本語字幕付邦画を二作品見た一週間でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/16 20:29
そろそろ映画の話でも
この間映画の件で最後に書いたのが、先月の25日でしたから、 このブログとしてはもう久しくなりますね。 仕事が忙しいのもありますが、 映画を見たい!という気になかなかなれないのもあります。 このことは既に書いたっけ? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/09 21:52
ミニシアター:シネマクレール
岡山地元の映画関係サイトの掲示板で知ったのですが、 雑誌「映画芸術」の最新号中、「映画館通信2007」で、 シネマ・クレール支配人が書いてある記事が載っています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/25 22:41
映画「非情城市」
トニーレオンの作品としていつか観たいと思っており、 レンタル店での有り場所もチェック済みでした。 ところが、拙街のミニシアターで、 傑作選2007 の企画があり、その中の一作品として選ばれ、 思いがけなく、スクリーンで見ることが叶いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/25 22:29
映画「やじきた道中 てれすこ」「モーテル」
「やじきた道中 てれすこ」 日本語字幕が来たのでいそいそと見に出かける。 いくつかの古典落語が下敷きという予備知識しかありませんでしたが、 脚本と出演者の演技とが見事にマッチした按配で、大変満足しました。 プロローグの小話からもう笑ってしまい続け、 一人で見て正解だったなと痛感する。 噴出したり、大きな笑い声を出さないよう、辛抱したこと度々でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/25 22:07
映画「グッド・シェパード」「ボーン・アルティメイタム」「ディスタービア」
「グッド・シェパード」は、 CIA幹部の半生を描いたもので、 スパイの人生と時代、そして家族を、 交互に織り交ぜた展開になっています。 大義と個人の心情の軋轢がテーマで、 それは、しみじみと伝わって佳作です。 しかし、配役等で苦しい作品に仕上がっているのも確か。 俳優の人気の推移と周りの映画作品との兼ね合いで、 評するに難しい作品といえましょう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/11/11 11:52
2007年秋の映画
先日曜の毎日新聞映画欄のコラムによれば、 話題作「ヘアスプレー」「グッド・シェパード」の出だしが不調の由。 劇場での映画鑑賞の先行きが思いやられるとの事です。 劇場で映画を見続けている人の数はどんどん減ってきているのでしょうか? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/11/02 23:50
うっかり見てしまうテレビ放送
先ほどまで、映画「セルラー」を見てしまいました。 好きな方の作品です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/09/02 23:13
邦画6本を一気に
「夕凪の街桜の国」 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2007/09/02 20:46
熱い、「釣りバカ日誌18」
倉敷MOVIXの新スケジュールを見て驚く。 二週連続で、最大スクリーンを一日5本上映! これまで、この作品で、こんな待遇有ったけ? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/08/28 23:29
雑誌の発行部数
某嬢のブログで、「SFマガジン」が書店に無かった旨、 書かれてありました。 退社時に図書館によって、調べてみる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/08/23 21:41
サブカルチャーからオタクへ
映画「トランスフォーマー」を見て、 こういうものが日本から出てハリウッド作品として何億もの興行作品になる、 という事に、今更ながら、カルチャーショックを受ける。 ええ、絶句するほどに遅れています… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/08/19 15:35
映画「キサラギ」
大変優れた脚本と、配役とで 見る人をラストまでひきつけて離さない作品で、 邦画とは思えない完成度です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/08/19 15:20
映画『トランスフォーマー』
話題作だし、ポイント欲しい、で見ましたが、 見なければよかった… 大きな画面で楽しむ、ただそれだけの作品で、 中身に触れる程の内容ではありません。 無駄遣いしちゃった… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/08/11 22:58
カミノ・デ・サンティアゴ
映画「サンジャックへの道」でこの世界遺産を知ったのですが、 図書館で見つけた、 「スペイン巡礼の道を行く」を読むと、 いろいろ映画を思い出して楽しめます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/08/08 23:52
映画「サンジャックへの道」
今、ブームだそうな、サンティアゴ巡礼路を舞台にした、 群像劇+ロードムービーで、 描かれる人間像は一筋縄ではいかないものです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/08/02 21:57
映画「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」
(最後のクライマックス30分、だけはまだ見ていません) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/08/02 21:41
映画「レミーのおいしいレストラン」
見て、ぶったまげました! ピクサーの作品を劇場で見出して、4作目になりますが、 毎回期待を裏切らないクオリティーで圧倒されっぱなし。 スクリーンで堪能して、DVDでは到底見る気になれない仕上がりは、 はっきり、スクリーンで見るべきものとして製作されていると、確信させられます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/08/02 21:23
極一部で日本語字幕が見られる映画「夕凪の街 桜の国」
神戸や横浜、名古屋、東京の東急系映画館で 音声ガイドや日本語字幕を付けて、7月28日から上映されるそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/25 21:39
映画「憑神つきがみ」
いかにも浅田さんらしいサービス精神旺盛な話です。 巧いですよね。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/07/14 19:15
映画「ダイハード4」
ハリウッドのアクション映画として、 誰彼に勧めたい素晴らしい作品です。 多少の不満、突っ込みどころを補って余りある仕上がりでしょう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/07/14 19:00
映画「傷だらけの男たち」
インファナルのメンバー作としてのセンスは健在でしたが、 作品としては、今ひとつ、入りきれず、残念でした。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/07/14 17:59
ボルベール<帰郷>
見終えて、巧いなぁ〜、と感嘆させられ、 これだから、映画はなかなか止められないな、 としみじみ思いました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/07/12 01:29
ゾディアック
これは、しっかり堪能できました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/07/08 22:48
華麗なる恋の舞台で
これぞ、大人の映画!です。 素晴らしい脚本を手にした製作者が、自信を持ってキャスティングした様が思い浮かびます。 おとなしい観客の中、クライマックスで笑い転げたのは私だけ?(汗) 見終えて、思わず、立ち上がり拍手したくなりました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/28 22:10
君にしか聞こえない
火曜になって上映館の新スケジュールを見ると、もう来週で終わり! 二週間しか上映しないなんて!! 思わず、スケジュール担当館員の胸倉を掴みたくなりましたが… それより先に、天気予報を確認せねばなりません。 好天は今日明日しかない!!! というわけで、最速で見に行きました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/27 23:20
あるスキャンダルの覚え書き
これは、人間心理を描いて第一級の作品です。 主演女優二人の名に惹かれて見に出かけたのですが、 期待以上の感銘を受けました。 下手な俳優ならただのスキャンダルの覚書に終わったであろうところ、 この二人の上手さで、どこにでも起こりうるスキャンダルの覚書にまで、 仕上がったように見受けられました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/06/19 21:24
しゃべれどもしゃべれども
アスミックさんが字幕をつけて下さり、楽しんで観ました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/16 23:51
今宵、フィッツジェラルド劇場で
この作品は、死が近しく、様々な人生行路を経てきた大人向けの作品でしょう。 高校生の頃、「マッシュ」であっけにとられ、置き去りにされた私も、 この映画を見ながら、様々な思いで感じ入りました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/14 00:23
プレステージ
普通に娯楽作品を楽しむつもりで見ると、ちょっとつらいが、 この監督作品だと思って見ると、興味深い作品です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/11 00:20
主人公は僕だった
単館系拡大でシネコンでも上映されていますね。 予告を見ただけでもう半分以上映画を見てしまったかのような気分。 見ようか見まいか、延々と迷ってきましたが、 やはり見る。 きめては、マギー・ギレンホール。 他にも馴染みの俳優は居るのにねぇ〜 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/06/09 22:35
映画「美しい人」
なぜこういう邦題にしたのかわかりませんが、 見終えて、ちょっと押し付けがましい感じがします。 好意的に考えれば、出演女優さんたちが好きなのかな?と。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/05/30 22:20
会話
映画「ビフォア・サンライズ」をDVDで見終えた後、 日本の名随筆シリーズの別巻79「会話」をひもときました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/28 23:54
日本語字幕付が続々と
6月の上旬に岡山での日本語字幕付邦画の上映が集中しています。 なぜ、こんなに密集してるんでしょうね? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/27 21:02
ロッキー・ザ・ファイナル
これは、このタイトルより、 「 Rocky Balboa 」の方が断然いい。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/05/26 12:38
ビフォア・サンライズ
出勤途上にあるレンタル屋さんは水曜日が半額デイ。 時折訪れるけれど、棚を巡っていて 「あっ、これ見たい!」という時と作品とにはなかなか出会えません。 でも先水曜日はちょっと違った。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/26 12:25
ワールド・エンド
そう、パイレーツ・オブ・カリビアンの第三弾です。 最初から最速で見るつもりではありませんでしたが、 事の序でに見てしまいました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/05/25 01:06
罠か、サービスか?
風邪でボケーッとしている間に、 メルパのロッキーが終わっていた… それを言えばシネマクレールの「ルワンダの涙」も 見損じている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/22 00:47
追いつけてないかも?日本語字幕付上映
久々に、岡山メルパさんから、日本語字幕付上映のお知らせをいただく♪ 見て驚く。 東映の「俺は君のためにこそ死ににいく」が岡山メルパですよ。 これまでは、東映はMOVIXだったのですが… それを言えば、 これまでMOVIXだったアスミック・エースエンターテイメントの 「さくらん」がシネマクレールで上映されました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/16 22:26
バベル
世界の三箇所でのドラマがつながりながらも、 それぞれに展開してある様は、 同時進行ではなく、ちょっと時間差を持たせており、 それをも巧く生かした秀作です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/05/14 00:45
スパイダーマン3
個々のディティールというか、パーツというか、ピースは、 大変出来がいいのだけれど、 総体としての映画の出来が拙い、 というのが第一印象です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/05/14 00:29
子どもにも分かる文学作品、なのか?
「12歳からの読書案内 海外作品」 というかねてより気になっていた本を、 やっと覗くことができて驚く。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/05 00:32
パリジュテーム
パリの街、此処彼処を舞台にした、短編映画集で、 それぞれの作品のクオリティーは大変高い。 各監督の持ち味も、出演者のめまいしそうな顔ぶれも、 お話の多彩さも、それはそれは、消化しきれないほどです。 実際の倍もの長さの映画を見たような余韻が残りました。 見る前は、各短編のあまりの短さに消化不良を起こさないか? あっと言う間に終わる短さではないか? 懸念していたのですが、見事にひっくり返されたわけです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/04 00:04
善き人のためのソナタ
旧東ドイツの秘密組織とその支配下でのドラマ、 それも、壁崩壊直前でのそれを描いて、秀逸なドラマです。 政治・芸術・人間・歴史ドラマとして、 素材といい、描き方といい、 それぞれ見事に創られています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/05/03 23:43
屋根裏部屋の、2007.4.29日付メモ
MOVIXでの「10周年ありがとうキャンペーン」と、 控えめにする公然とした鑑賞とが、 相変わらずのポイントで、 戦略を練りますが、MOVIXの5月10日の予定が未定なので、 歯がゆいものがあります。 その点、シネマクレールはありがたい! これで、紙のスケジュールが手に入れば、 シネマ・クレール推薦の度合いも添えられて申し分ありません。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/04/29 20:58
数ヶ月先のラインナップ?
久々に訪れた、 見てから読む?映画の原作 http://hamchu.exblog.jp/ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/29 20:27
「バベル」日本語会話も字幕
4万人署名、配給元動かす 「バベル」日本語会話も字幕 http://www.asahi.com/life/update/0428/TKY200704280240.html アサヒコム 2007年04月28日21時32分 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/04/29 09:37
ハンニバル・ライジング
「レッド・ドラゴン」「羊たちの沈黙」を読み、 上記の映画作品を見、 「ハンニバル」は読まず見ずの、 トマス・ハリス ファンです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/04/28 23:14
ラブソングができるまで
予告を始めてみた時から待ちに待った作品です。 そして、期待を裏切らない素敵な仕上がりに、 すっかりメロメロになってしまった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 9

2007/04/28 21:34
バッテリ−
ご当地ロケーションの淡淡とした雰囲気がよく活かされた作品でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/13 22:44
ブラッドダイヤモンド
こういう作品がメジャーで作られるようになった経緯が知りたいですね。 そちらもこれに劣らずドラマティックな話になると思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/13 22:34
ホリデイ
う〜ん、見てて切ない。 こんなに素敵な会話を楽しめたらどんなにいいか! 話してて「えっ?」と聞き直したり、聞き間違えて白けさせたりする常連君には、 望むべくも無い境地です… それでも、想い出の中には、細切れのショットがいくつかある。 あんな楽しく弾む会話、誰か相手して! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/13 22:18
デジャヴ
「トニー・スコット監督作品である」事に尽きる出来栄えと言っていいでしょう。 どう書いてもネタバレ直行の作品… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/13 22:02
屋根裏部屋の映画ファン
MOVIXでの「10周年ありがとうキャンペーン」は、 こちらこそありがとうと言いたいキャンペーン。 ポイントが倍貰えるんでしょう? 是が非でも出かけなければなりませんが、 車が無いとなれば、お天気が一番の気がかり。 それから、仕事・家庭等で差しさわりが無いか? そして、体調も大事です。 万難を排して見に行けたら、みんなにありがとう〜。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2007/04/08 11:43
愛されるために、ここにいる
これは、心揺さぶられました。 はっきり大人向けの作品でしょう。 自分の、過ぎ去った様々な出会いや、やり取りが思い出されて、 切なくなりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/01 20:09
映画「ハリーポッター・アズカバンの囚人」をテレビで見る
「ハゲタカ」上巻をもうあと少しというところで、 さすがに疲れて一息入れようと、 階下に降りると娘がテレビを見ていました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/01 00:36
グッジョブ
今夜の放送番組表に市川実日子さんの名を見つけて、 久しぶりに会いたく、チャンネルを合わせたら、 このドラマ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/27 00:36
パフューム
見事に創られた物語の世界! 話の運びに、巧く運ばれ、拍手せざるを得ない。 最後の落ちなど、映像作品としてはどうかな?と思わせられるものの、 視覚ではなかなか表わせない嗅覚の世界に迫った執念や、良し、 と言っては甘いだろうか? この辺り、加減が難しいと思う。 その辺を加味して、お金を払っただけの価値は十分あると、満足します。 この作品は、初めに文学作品としてありました。 その文学へ誘う不満さも備えている、 といっては皮肉かな?(笑) しばらくは読めそうにありませんが、 いつか... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/03/24 22:32
ハッピーフィート
これは楽しめました。 途中から作品の色合いが変わったけれど、 それを差し引いても余りある素敵なひと時を受け取り、 現実の憂さを晴らせました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/24 22:27
この頃見た映画
映画「上海の伯爵夫人」の感想を某所に書いたら、 〉覗きに行かねばっ。 とのレス! す、すみません(汗) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/03/20 21:31
もう一つの、アッという間
映画「フランキー・ワイルドの素晴らしき世界」を見てから、 ちょうど一ヶ月経ち、 その間、一回も映画を見ていないことに気付きました! ええ〜っ、と今頃驚いているのは自分だけ?(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 9

2007/03/11 22:42
昼休みに春の中へ
昨日の雨の前が好天気で、 その昼休み、ひさびさに車窓を明けたままドライブしました♪ 吹き込む風に誘われるように見上げた空は、春色で、 真っ青な空ではなかった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/24 00:54
話題の映画「バベル」に言葉の壁 ろう者が落胆・困惑
http://www.asahi.com/culture/update/0222/012.html 朝日新聞サイト2007年02月22日14時21分 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/02/23 00:37
硫黄島の死闘
毎日新聞2007年2月18日付二面に 「時代の風」というコラムがあり、 五百旗頭真さんによる表題の文章が掲載されています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/18 22:22
映画「幸せのちから」
正直に言います、泣いてしまいました… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/10 11:30
映画「それでもボクはやってない」
これは、日本の裁判制度等の最良の教材ですね。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/02/10 11:04
映画「ディパーテッド」
出だしは、マーティン・スコセッシ監督のリードで、 ちょっと追いつけそうにない展開をどう収束しつつ進めていくか? と思いきや、途中から、 ジャック・ニコルソンが独自の怪演で作品世界を飲み込み出す。 しかし、最後は、原作の力が、怒涛の如く押し流し去った! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/02/10 10:53
映画「マリー・アントワネット」
この映画作品は、 原作者アントニア・フレイザー、 映画監督ソフィア・コッポラ、 主演者キルスティン・ダンスト、 そして、ロケ地ベルサイユ宮殿、 等による見頃なアンサンブルとして楽しめました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/02/10 10:27
映画「ラッキーナンバー7」
これは、紹介したり感想を述べるのは大変難しい!(笑) なにしろ、一言述べたら、ネタバレでは無いか?と自問せざるを得ない…(爆) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/21 02:23
映画「武士の一分」
字幕付版で見ました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/01/21 01:48
映画「麦の穂をゆらす風」
アイルランドの独立戦争から内戦に至る状況を描いた作品で、 緑豊かな風景と主要登場人物の心象風景とが、 悲しみに染まって胸に迫りました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/01/21 01:37
映画「さようならミス・ワイコフ」
すみ&にえねえさんちの掲示板で、 この映画のタイトルが出て驚く。 な、なぜ此処にこの作品が?(笑) いえ、いけないというのではないのですが… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/10 21:10
映画「リトル・ミス・サンシャイン」
挫折した人生と家族の真実を問うシナリオが優れ、 それをまた、一癖有り気に演ずる役者たちも巧い! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/08 22:25
「シャーロットのおくりもの」の前の贈り物
この映画の本編前に見た映画の予告編は初見のものばかりで、 私には文字通りの素敵な贈り物でした。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2006/12/31 20:31
松本大洋
先に、拙ブログの 映画がいっぱい http://kikimimizukin.at.webry.info/200612/article_30.html でご紹介した映画「鉄コン筋クリート」ですが、 作者の松本大洋さんは、その道では相当な方らしいです。 今日行った書店の雑誌コーナーで、 「ユリイカ」が特集をしているのを見かけました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/31 19:50
映画と本とから見る硫黄島
「散るぞ悲しき」を読んだ方なら、 自分だったら映画「硫黄島からの手紙」には、 こういうところも入れたかったなぁー、 と思われる事多々あると思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/31 08:37
2006年に見た映画
まめに見た作品名を記していない為、 拙ブログ等を振り返りながら、回顧するはめに…(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/30 22:56
映画で振り返る2006年
2006年は、難聴ながら映画ファンである私にとって記念すべき年になりました。 一年に10本以上もの邦画を見たのは、この歳になって初めてなのです。 今年好況だった邦画界の裏に隠された秘話です(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/30 21:19
映画館の補聴システム
蒼井優さんの声目当てで見に行った「鉄コン筋クリート」。 当然日本語なので、補聴器で聞く覚悟をしていたのだけれど、 前よりあつかましくなっていた所為か、 ダメ元で、「補聴施設ありますか?」と聞きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/30 19:35
映画がいっぱい
一年最後の出勤日は、仕事のキリをつけたら、 大掃除をして、年越し蕎麦をいただき、談話をして、 早めの退社となります。 そういうわけで、事情が許せば、三本も映画を見てしまう日なのです(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/30 19:05
敬愛なるベートーヴェン
これは、おもしろかった! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/12/28 21:01
フランキー・ワイルドの素晴らしき世界
>夜ごと人気DJが集まってクラブイベントが開催されるスペイン・イビサ島。この地を舞台に、聴力を失う悲劇に見舞われたカリスマDJの挫折と再生を描くフェイクドキュメンタリー ということです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/28 20:05
コンテンツの進化?(笑)
興味深いサイト記事を見かけました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/24 23:11
クリスマス特別企画
1コイン上映されている「ラブ・アクチュアリー」を見てきました。 よく憶えているけれども、 やはり見ていて、目頭が熱くなってしまった。 いや、正直に申しましょう、ちょっと、泣けました。 本当に此処彼処で切ない思いをさせられる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/12/24 22:35
NPO法人シネマ・アクセス・パートナーズ
目不自由でも音声ガイドで映画 http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20061220ik02.htm 2006年12月20日 読売新聞 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/21 22:26
タイミングを逸したボケ
図書館で手にしたニューズウィーク、 実は、2006-7・5号というバックナンバーで、 誰かが勝手に置き場所を変えたもの。 しかし、表紙に見覚えが無かったので思わず手にする。 これが、後悔の元! 見るんじゃなかった!! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/17 21:56
今日読んだ雑誌
協会の用事が済んで図書館へ駆け込んだら、 残された時間は30分! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/17 21:44
クリスマスの映画
クリスマスの映画といえば、どの映画を思い出しますか? 人それぞれに思い出の中から選び出されるでしょう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/12/16 22:46
「硫黄島からの手紙」 (米)
ヨミウリオンラインのここで、 http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/review/20061208et0a.htm 関連サイト記事へのリンクがまとめられてあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/13 23:05
映画「硫黄島からの手紙」
ところどころ聞こえないところがあって歯軋りするものの、 映画に引き込まれているのを邪魔するほどでもなく、 あっという間にエンディングとなって、 やっと息をする事が出来ました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/13 22:30
春を睨みながら
本来なら、遠く春を望む今の時季ですが、 待ち遠しい私の目つきはややきつくなり、 睨みと言ってもいいようです(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2006/12/10 23:57
「黒沢明vs.ハリウッド」
家でいろいろあって、あっという間に過ぎ去った休日の土曜日でした。 やっと一段落ついた夜に、この本を読み終えました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/09 23:17
トゥモロー・ワールド
『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』でノックアウトされた、 アルフォンソ・キュアロン監督作品という事で見に行きました。 期待していた世界観が見事に表現されていて、 作品世界をたっぷり堪能する。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/07 23:12
007 カジノロワイヤル
>テーマに 「映画」 を指定すると、抽選で音楽ギフトカードが当たる! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/12/07 22:44
邦画の日本語字幕付について
先日、 &gt;映画『父親たちの星条旗』に、結構なご年配の方々が劇場に足を運ばれ、熱心に鑑賞されていた &gt;映画『硫黄島からの手紙』には、耳の遠いお年寄りも観に行かれることが予想されるので、結構字幕上映に関するニーズはあるように感じました という書き込みを頂きました。 *一部、手を加えています(書かれた方、すみません) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/12/02 21:19
近況:2006.11.第4週
このところ、 複眼の映像  ー私と黒澤明 橋本忍著 2006 文藝春秋 の世界に引きずり込まれていました。 昼間は、月末の仕事で忙殺されてクタクタなのに、 家に帰って一息つけば、読まずにはいられないのです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/30 23:32
クリスマスは『犬神家の一族』
冗談みたいですがマジな話になって(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/11/30 21:15
難聴者のサポート
まもなくやってくる映画「敬愛なるベートーヴェン」を楽しみに待っているところです。 これは、ただのベートーヴェンものではありません。 難聴者へのサポートがあれば、どれだけ当事者の能力をいかせられるか、 ということを考えさせてくれる作品になっていればと願ってもいるのですが… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/25 21:34
映画日本語字幕のクオリティー
ヨミウリオンラインの ヘザーの映画館&gt;最新作紹介 http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/heather/h_review/20061124et16.htm?from=yoltop で「007 / カジノ・ロワイヤル」を紹介していますが、 いつもより字幕に対するコメントの比重が大きく、 これを読むと頷けます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/11/25 20:13
深谷シネマ
【天声人語】2006年11月20日(月曜日)付 http://www.asahi.com/paper/column20061120.html (23日したら切れるリンクです) で、深谷シネマを紹介していました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/23 14:11
丸の内ピカデリーで行われた
映画「硫黄島からの手紙」の試写会感想を捜して、 出合ったのがこれ。 http://ameblo.jp/masato-ny/ 中の 「映画『硫黄島からの手紙』観ました!<後編>」 です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 9

2006/11/16 22:29
ハードな中に映画と本と
仕事が多忙であっという間に時が経つものの、 寒さだけはしっかり感じているこの頃です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/11/16 00:35
字幕をつけ隊!
>現在発売されている邦画、アニメなどの日本語音声DVDで、日本語字幕の入っていない作品にネットから字幕を標示する新しい仕組み を設けて利用を呼びかけているサイトです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/11/13 00:48
映画「父親たちの星条旗」から
原作者、ブラッドリー氏は、 日本に1年間の留学経験を持つ「知日派」だそうで、 実際に硫黄島を訪れ、父の足跡をたどった由。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/06 22:35
映画「父親たちの星条旗」
並みの映画じゃないです。 高度の批評と描写とを兼ね備えた作品であり、 戦争映画の難しさが如実に表現されてもおり、 いろいろ考えさせられます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/10/31 01:33
映画『カポーティ』
久々に、終了後、直ぐには立ち上がれない映画作品でした。 作りはオーソドックスですが、 映画作品の着眼点が良く、 「冷血」の製作過程を辿りながら、 カポーティと周辺の人の丹念な描写に拠り、 「冷血」という作品を通して、 様々なテーマに肉薄していたと思います。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2006/10/27 00:55
もう一つの日本語字幕付「フラガール」
「フラガール バリアフリー上映」 という書き込みが、 京都難聴者協会青年部のホームページの 「みんなの掲示板」にありました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/18 00:42
映画「フラガール」
これは、世界に通用する秀作です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2006/10/15 00:07
イルマーレ
リメイクが続いている昨今です。 今だから言いますが、 「Shall we Dance?シャル・ウィ・ダンス?」 は、ガックリさせられたもの。 この作品も、原作がお気に入りで、迷いに迷い、見る。 これは、良かったです。 ハリウッドの持ち味を活かしながら、 ちょっと違ったドラマにきっちりとして見せてくれる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/10/08 20:16
もしも昨日が選べたら
新鮮味が無いどころか、 キャプラの名作古典を思い出すほどの内容。 でも、新しい技術と、 アダム・サンドラー&ケイト・ベッキンセールの魅力で楽しめました。 メイクも巧かった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/08 19:58
邦画の予告編
あれこれと見たくなる邦画の予告をいっぱい見てしまいました… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/08 19:46
涙そうそう
待望の長澤まさみちゃんの映画を見てきました。 邦画で、ドラマらしいドラマを久しぶりに見た気分です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/10/08 01:20
王になろうとした男 その三
アイルランドでの生活がいろいろ描かれるも、 ここに描かれているのは、貧しいアイルランドではなく、 狐狩りをしたり、世界の美術品をあれこれと置いた大きな屋敷での暮らしの、 アイルランドです。 その後、又、映画の話に戻る。 「白鯨」は、撮影に大変苦労している。 日本に来て撮影した作品。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/29 22:07
ネット公開邦画に日本語字幕
毎日新聞記事です。 2006年9月22日 東京朝刊 ウェブは、 http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/katei/news/20060922ddm013100039000c.html ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/29 21:39
松竹邦画の日本語字幕に期待
「花田少年史」に日本語字幕 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060916-00000071-sph-ent によれば、 映画「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」(水田伸生監督、公開中)のDVD(来年発売予定)に、日本語字幕が収録されるそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/21 01:02
映画「フラガール」に日本語字幕がつきます♪
来る、10月14日(土)、岡山市のシネマ・クレールにおいて、 朝10時45分からのモーニングで上映される、 映画「フラガール」に、 日本語字幕が添えて投影されます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/21 00:14
監督の狙い・こだわり
「グエムル/漢江の怪物」は、力のこもった快作で、 感想がまったく言葉にならない(笑) 一筋縄ではいかない作りなので、 普通の映画を期待する人には、わけの分からん作品でしょう(爆) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/18 12:38
王になろうとした男
閑も無い、忙中が続いておりますが、 明日からはちょっと休めるのでホッとしているところです。 くたくたで何もしなければ、神経がまいるので、 頑張って、映画を見たり本を読んでもいます。 文字通り睡眠を削るのですが…(汗) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/16 23:34
岡山で見られる日本語字幕付邦画
『シュガー&スパイス 風味絶佳』が、 9月24日(日)〜25日(月)に、 『涙そうそう』が、 10月6日(金)〜 7日(土) に、 いずれも、TOHOシネマズ岡南で上映されます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/15 00:54
期待以下期待以上
今日週刊文春を落としそうになりました。 「ルイーズに訪れた恋は…」の評が酷いことになっています。 あのキャスティングで期待に膨らんだ胸がはじけてしまいました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/11 23:40
我慢の子は更に我慢…
アクターズ・スタジオ・インタビュー 次回は、月末にヒュー・グラント&サミュエル・L・ジャクソンが、 綜合で見られる… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/09 23:20
大手の配給網
朝日新聞2006年09月09日の記事、 ウェブでは、 http://www.asahi.com/culture/movie/TKY200609090255.html に、 米国発、硬派映画の風 低予算で高利益 という記事があり、 映画の劇場前線が興味深い事になっています。 大手の配給網がその動きを作っています。 アートシアターや、映画祭などに上映が限られていた社会派ドキュメンタリーが どんどん見られるのは、大歓迎で、 これは、映画の公開率を高める事になればいいなと思います。 ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/09 22:20
アクターズ・スタジオ・インタビュー、見られますか?
9月4日から連日放送されるトップバッターは、 ダイアン・レイン! 時間が時間だし、なによりBS2… 見られないのです… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/09/01 23:52
日本語字幕付邦画2006年9月
「UDON」 「ラフ(ROUGH)」 「シュガー&スパイス〜風味絶佳」 以上3本がTOHOシネマズ岡南にやってきます♪ 詳細はTOHOサイト http://www.toho.co.jp/ でご確認下さい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/01 00:03
劇場派、思案する
安いレンタル料金に誘われてきたものの、 劇場で見た作品の余韻に陥りる事しきりで、 なかなか、ホイホイと選べない… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2006/08/27 00:58
シティ・スリッカーズ
昨日今日は、某レンタルチェーン店の安売り♪ これも良かったなぁ〜、あれもいい映画だった…、とは思うものの、 今日はこれを借りて見たい! という作品が無い… で、選んだ三本の内の一作がこれです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/08/27 00:48
新生スーパーマン製作秘話から、映画の話いろいろ
ニューズウィーク日本版2006-8・16/23号掲載の、 この記事は読み応えしました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/08/20 23:11
次回の日本語字幕付邦画
『UDON』『ラフ』が、岡南で9月に入って立て続けに上映されます。 いちいちリクエストしなくても、上映のスターティングメンバーに入っている、 なんて本当に気が楽で、うれしいものです♪ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/08/20 08:59
「ラブ★コン」は続くーよ♪
なんとなんと、 某シネコンでの上映が三週にわたって延長されています! もう最後もう最後と思わせ、 もう後一週、もう後一週となる(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/08/15 00:03
ウェンツ君がどこにいたっていい(笑)
亜蘭真 主実士さんの粘っこいコメントに押されて見てきました、 「ラブ★コン」。 女子中高生が中心です、 と言わはりましたが、私の見たところ、 女子小中学生が中心(爆) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/08/06 22:11
パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト
すっかり、マニアのための映画作品になっていますね。 楽しめる人と退屈な人とに分かれそう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/08/01 00:46
あ〜、驚いた、やんなっちゃった!
映画「ハチミツとクローバー」日本語字幕付上映が、 MOVIX倉敷で行われるのは8月2日3日のみ。 そして、今日が上映スケジュールの発表日。 唖然としました… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/07/25 21:50
邦画二本
先に見た「トリック劇場版2」は、映画とは思えない軽いタッチで、 如何にもテレビドラマの延長線上というつくりで、 素直に楽しめました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/07/23 21:20
「ハチミツとクローバー」日本語字幕付上映
MOVIX倉敷で、 8月2日(水)・3日(木)の2日間のみ、 全上映回が字幕付上映となります。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/07/22 00:10
走れ、走れ、トム、いや、イーサン
こちらは、長回しで実際によく走っているのに目を瞠りました。 俳優の身体能力で見せる楽しみを久々に堪能しました。 今、こういう感じで楽しませてくれるのは、他に、 ボーンアイデンティティからのマット・ディモンくらいかな? アクションスターとは違った魅力を感じます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 10

2006/07/10 22:59
カーズ
昨日の日曜日、朝から所用三件で大忙し。 そのご褒美として夜、映画を二本見ました♪ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/10 22:48
日本語字幕版「トリックー劇場版2」
突然ですが、 「トリック劇場版2」の日本語字幕版が、 TOHOシネマズ岡南のオープニング二日間 7月15日(土)〜16日(日) で上映されます♪ いきなりだなぁ〜(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/07/07 23:39
日本語字幕版上映スケジュール
市内の電車やバスで広報されている、 TOHOシネマズ岡南 が7月15日にオープンします。 名前から察せられるように東宝グループのシネマコンプレックスです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/02 01:31
『LIMIT OF LOVE 海猿』日本語字幕版
これは、邦画のエンターテイメント作品として、十分鑑賞に堪えます。 コアな映画ファンには突っ込みどころがあるでしょうが、 最初の映画「海猿」からずーっと見続けてきた人には不満は無いでしょう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/11 17:25
見送った映画作品
疲れ果てた私は、今、ぼんやりと机の前でキーボードを叩いている。 元気だったら、今頃、せっせと、映画を見ていたでしょう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/04 20:40
見落とした映画
こういうタイトルを書けば、劇場派ですよね(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/27 22:57
マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ監督作品をご覧になりました?
映画関係サイトでよく覗くj、 読売新聞ホーム>エンタメ>ヘザーの映画館>最新作紹介 に拠れば、 マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ監督の次作、 「13歳の夏に僕は生まれた」がまもなく公開されるようです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/05/27 21:54
自分向けのような予告のチョイス、だった…
今夕、劇場で見た予告は、 数ある上映作品の中から私のために選りすぐったような選択でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/21 21:20
一生の悔いになるか?
今度の日曜日、あの 「天井桟敷の人々」のスクリーン上映を見送ります。 土曜日も仕事だし、 休みの日曜日だけしか見るチャンスがないのに、 聴覚障害絡みの会合が二件あって、見られません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/18 22:37
「LIMIT OF LOVE 海猿」日本語字幕版、浮上♪
『LIMIT OF LOVE 海猿』日本語字幕版が、 岡山メルパで、6月11日(日)12日(月)に上映されます! 当初の予定期間を越えての上映になり、私の望みが叶いました。 岡山メルパさん、ありがとうございます♪ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/17 22:27
『LIMIT OF LOVE 海猿』日本語字幕版、座礁か?(笑)
例によって、東宝本社と映画館とにリクエストを出しました。 が、映画館の方によれば、 プリントが少ないのと、上映期間が短めなのとで、 ちょっと、見られそうにありません。 予告良かったのになぁ〜(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2006/05/13 00:12
原作との距離 縮めてみました(笑)
2006.4.30の「原作との距離」に書いた、 「戦場のアリア」のエンターテイメントですが、 仕掛け人は、監督だった由。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/10 22:50
原作との距離
昨日見た映画の予告編の一つが、「戦場のアリア」で、 それを見ているうちに思い出したのが、 絵本「世界で一番の贈りもの」です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/30 01:27
書ける時に、一気に(笑)
映画の感想を、 「天空の草原のナンサ」についで、 三本書き上げ、アップしました。 http://blog.goo.ne.jp/kikimimihm/ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/29 19:25
凄いぞ、シネクレ、ラインナップ
今月から来月にかけてシネマ・クレールで公開される作品の、 ラインナップは、開館以来最高のものではないだろうか? と思います。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/04/29 14:29
シネマ・クレール丸の内2、オープン
2006年4月29日オープンしました。 オープニングは、「天空の草原のナンサ」で、 これは前々から見たかった作品。 いそいそと赴けば、行列が出来ている。 皆、「天空の…」だったら、もう、入るのは無理だろうな…。 でも、案外「ホテル・ルワンダ」の観客ばっかりだったりして…。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/29 14:10
近いスクリーンの迫力
シネマ・クレール丸の内館で、 ジョージ・マイケル〜素顔の告白〜 を見る前に、「シリアナ」の予告を見ました。 本編を見た隣町でのスクリーンの方が大きいのですが、 こちらの方がスクリーンと席とが近く、迫力があります。 ク〜ッ、無念の涙! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/04 22:26
映画「アンリ・カルティエ=ブレッソン 記憶の瞬間」
これは、見たい! http://www.longride.jp/hcb/ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/04/04 22:08
また見つけたぞ、リメイク
1 映画「ロンゲスト・ヤード」です。 バート・レイノルズ主演で見たのが大学生の頃。 あの頃、今ほどにアメフトが知られておらず、 映画を見ていてもゲームの様子がチンプンカンプンだったのを思い出します(爆) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/25 00:41
ポセイドン
劇場予告で、この作品が、今夏来る事を知りました。 ヘェ〜、リメイクするかぁ〜! というのが、第一印象で、 撮り方は今風になっているものの、 見たい!とは、思えず、 今はもう無くなっている、この映画を見た劇場を、 そして、あの頃、今よりもずーっと映画に熱かった自分を、 ただただ、懐かしく思い出すばかりです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/03/22 22:33
映画「ブロークバック・マウンテン」等など
拙街のミニシアターには、ご無沙汰しています。 でも、その分、これから見たい作品が、ドドッとやってくる! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/05 19:27
歓迎、映画「県庁の星」日本語字幕版、来岡
あの映画「県庁の星」の日本語字幕版が、 ロケ当地県岡山に来る事が、遅まきながら決まりました! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2006/03/02 00:26
落ち込むは、損!
気が持ち直したところで、いろいろご無沙汰しているサイトを巡っていたら、 ミニシアターで、「ランド・オブ・プレンティ」が終わったばかり。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/26 22:28
「トラフィック」の連中が帰って来る
週刊文春の映画評では、 意外にも、「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」に総合点で負けていた、 「シリアナ」ですが、あの製作者たちと知れば、見逃せない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/26 00:20
映画「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」
映画の魅力はいろいろあるけれど、 音楽が聴けるのがその一つ、とひさびさに感じ入った作品です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/25 23:47
「県庁の星」日本語字幕版、岡山へ来て欲しい!
なぜならば、岡山県高梁市でスーパーのシーンがロケされたようなので(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/25 23:14
ただ今の「これからの映画」シーン
「エミリー・ローズ」は主演の女優さんの演技が凄そう。 体をどうやっているのか分からない、目を剥くような体勢シーンがありました。 韓国映画「オアシス」を思い出しましたが、 こちらの内容はオカルト? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/02/08 22:36
映画「ミュンヘン」
この作品は、スティーヴン・スピルバーグ監督作品として、 代表作の一つになると思われます。 上映時間の長さを感じさせない語り口と、 様々な要素を折混ぜた演出の巧みさ、 そうして、メッセージの出し加減も、順当なところでしょう。 人によって評価が分かれる作品という事を考慮に入れれば、 大変な秀作です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/02/05 21:04
Special thanks to Emma Thompson
「プライドと偏見」のエンド・クレジッドで見かけたこのフレーズ。 はて、どこに出ていたんだろう? ドラマに、キーラにひたすら見入っていた所為か、思い出せません。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 5

2006/02/05 00:58
映画「プライドと偏見」
言わずと知れた名作中の名作ですが、 キーラ・ナイトレイに会いたくていそいそと赴く(笑) しかし、キーラ・ナイトレイのアイドル映画なんかではなかった! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 9

2006/01/27 22:55
映画「博士の愛した数式」
交通事故の後遺症で80分しか記憶が持たない数学者と、 家政婦親子との交流に、数学を絡めたドラマです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/22 08:03
日本語字幕付「THE 有頂天ホテル」
「THE 有頂天ホテル」の日本語字幕付上映が決まりました! 当県では、「博士の愛した数式」に次ぐ日本語字幕付上映で、 これまで、こんなに相次いで上映されたことはなかったと思います。 眩暈がするというか、心が熱くなるというか、 映画が好きな難聴者としては、心底そういう感じなのです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/17 00:52
ホテル・ルワンダ
映画の公開が決まり、 モデルのポール・ルセサバギナさんも来日され、 関係記事が続々出ています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/01/16 00:29
『ダ・ウィンチ』が待ちきれない
これは、私の台詞ではなく、雑誌記事のタイトルです(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/01/15 21:04
映画「スタンドアップ」
これは、至極真面目な第一級の作品です。 劇場で見て損はありません。お金も時間も十分見合い、お釣りが来るくらい! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2006/01/10 22:21
2005年の駄作
ニューズウィーク日本版2006.1.11号掲載の、 2005年の傑作・駄作を総まくり を読みました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/01/09 20:08
日本語字幕付上映
「博士の愛した数式」の日本語字幕付上映が、 倉敷MOVIXであります! http://www.movix.jp/cinema/schedule/SMTT000000014_CALENDAR.html ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/08 19:41
映画「ミリオンズ」
ポンドが、ユーロに切り替わる時期を上手く活かしながら、 いろいろな事物をいっぱい詰め込んだ佳作で、 現実とファンタジーとをいっしょにしたものも楽しめる人には、 大変優れた作品と申し上げます。 脚本が突出して力作で、カメラも遅れじと頑張っている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/08 16:48
映画館の閉館
昨年家の近くの映画館が3館閉館し、 暮れには、倉敷の映画館が閉館した。 そして、明けて、2月24日に、松竹が閉館する由。 老舗の映画館がどんどん姿を消していっています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/06 21:56
恋愛映画のクオリティ
このタイトルは、 エスクァイア日本版二月号の特集タイトルです。 http://www.esquire.co.jp/cgi-bin/esq/home.cgi ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/04 22:10
アジア人初
以前からハリウッドに進出する日本人映画俳優はいたのですが、 今度の渡辺謙さんで大いに意識されるようになりましたね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/04 21:46
光とともに…
テレビドラマが、字幕ライブラリーに入り、 見終えました。 戸部 けいこ さんによる漫画の原作も7巻まで読みました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2006/01/02 21:30
松竹サイトの予告から
他の調べ物で、 松竹配給作品ラインナップのページ http://www.shochiku.co.jp/cinema/index.html#soon を覗いたら、今年の予定もありました。 その中で目を引いたのが、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/02 20:50
映画「半落ち」
字幕ライブリーに入った作品として見る事が叶いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/01 15:09
2005年に見た映画から
印象に残っている作品を列記します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/31 00:48
映画「SAYURI」
一つの映画作品としては、もったいない作りで、 日本が映画化権を買えなかったのかなぁ〜、 と残念な思いをさせられるほど、内実はいいストーリーです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/12/30 21:13
映画「男たちの大和/YAMATO」
こういう戦争映画、久々に見ました。 私が子どもの頃はこういう風に、あの戦争の場へ誘う映画作品が、 毎年のように東宝映画で作られていたものです。 その最高傑作が、「日本で一番長い日」で、その監督も今年亡くなられました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/30 13:39
映画「ハリーポッターと炎のゴブレット」
この映画シリーズ最高傑作だと思います。 前回の「アズガバンの囚人」をわずかに上回っている! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/12/30 13:18
春と言っても新春、だった
映画「ミリオンズ」についての続報です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/27 00:51
春になったら見ようと思う映画
映画「ミリオンズ」は、 公式サイトによれは、2006年陽春に拙街にやってくる♪ http://millions-movie.net/ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/12/24 22:09
映画「キングコング」
あのピーター・ジャクソンとジャック・ブラックの新作、 ということで、今更ながらの「キングコング」を見ました。 で、ナオミにすっかり魅了されて帰りました(笑) 作品としてみる気になれそうなものがなかったこれまでの出演作を、 彼女目当てに見ようかな?と思い始めていますが・・・ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2005/12/23 22:50
映画雑誌に近いニューズウィーク日本版
ニューズウィーク日本版12/14号は、 「SAYURI」を取り上げた特集、 「日本を誤訳するアメリカ」を始とし、 ナルニア物語など、いくつかの映画作品を取り上げています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/19 01:07
映画「ウィンブルドン」
これは、肩の力を抜いた、なかなかいいラブ・ドラマでした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/05 20:16
作品と合うか合わないか?
劇場のウィンドウに「銀河ヒッチハイク・ガイド」のポスターを見かけました。 おお、これが、噂の!(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/02 23:50
映画「親切なクムジャさん」
予想とは全然違った作品で、見応えしました。 物語をして語らしめる事の深さ・重みがあっていいのですが、 この物語を受け入れられるかどうかは、人によって異なるでしょう。 具体的な物語だけでなく想像や意識を組み入れてもいます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/12/02 23:41
映像作品の進化
テレビドラマ「刑事コジャック」を見ています。 ディスク1から順々に見ていけばいいのでしょうが、 少しでも早く、多く見たいので、次が跳んで、ディスク4となります。 驚きました! 良くなっているのがよく分かります。 誰か解説して欲しい!(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/11/30 23:53
ちょっと忘れられない佳作
パット・モリタさんが、亡くなられた由。 73歳で老衰の為に亡くなるという記事に、驚きました。 意外に若いのに、老衰だなんて… ご冥福をお祈りします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/30 00:14
世界中で、日本人が一番楽しめる映画
スティーヴン・セガールの新作、「イントゥ・ザ・サン」を、 こう評しているブログを読みながら笑いが止まりませんでした。 http://movie.maeda-y.com/movie/00636.htm ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 2

2005/11/26 22:44
映画「バティニョールおじさん」
見出して、あの「コーラス」のおっちゃん、 ジェラール・ジュニョじゃないか?と驚く! これは、人間性を重層的に描いている見事な映画です。 しかも、歴史感覚もしっかり踏まえているように見受けられました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/26 22:26
クレアの地図
拙HPへ過分なエールを送ってくださっている方が、 地図オタクの由(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/11/26 21:48
映画「大停電の夜に」
邦画でも、こういう作品が見られるようになったんだな〜、 とちょっぴりうれしかった作品でした。 構成の練りや画面作りに力の入った作品です。 が、いま一つ突ききれなかった感じも残って、 惜しいなぁ〜とも思える。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/23 16:01
映画「エリザベス・タウン」
私は、この映画作品、大好きです! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2005/11/23 15:37
映画の話あれこれ
昼間、キネ旬最新号に知らず、読み耽ってしまいました。 取り扱っている作品が、 ブラザーズ・グリム、エリザベス・タウン、イン・ハーシューズ なのですから、私を知る人は分かってくれますよね?(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/11/20 19:33
邦画の中の詩は?
「映画で英詩入門」のような感じで、 邦画の中の詩を紹介した本がないかな? と探して見当たらず、図書館のレファレンスも利用しましたが、 不明に終わりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/19 20:27
大停電の夜に
「エリザベス・タウン」の評が大変悪いので、見るのを見合わせています。 で、来週の映画上映時間表を見ているうちに、 「大停電の夜に」という映画が始まるのに気づく。 この映画について調べだしたら、ものすごぉく見たくなりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/18 19:37
英語で英詩入門
この本は、タイトルからイメージされるより、 ずーっと読み応えする内容・文章が載っています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/14 22:51
Love means never having to say you're sorry
柄にも無く、素養も無く、英字のタイトルを持ってきました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/13 23:32
訳詩の違い
これは、大きいですね。 殊に、あっという間に見過ぎていく映画の中で、 どれだけインパクトを与えうるか? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/13 20:33
「イン・ハー・シューズ」
あれから、映画の現代英詩を追っかけてます。 その道は、三叉路に出ました。 一つは、映画の原作「イン・ハー・シューズ」に(笑)、 もう一つは、「映画で英詩入門」等に、 最後の一つは、正真正銘の現代英詩の王道です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/13 19:45
映画「イン・ハー・シューズ」イン試写会
素敵な佳作です♪ なにかと、うまくいかない人生を送っている姉妹が、 喧嘩別れをして、それぞれの人生をちょっと変えていく。 そうしたら、それまで見えなかった人生が開けて… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/08 22:29
映画「ブラザーズ・グリム」
待ちに待ったテリー・ギリアムの新作。 という事で、ギリアム・ファンの紹介であることをご了解ください(笑) ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 4

2005/11/05 22:00
映画「コープスブライド」
ティム・バートンの「ナイトメアー…」に次ぐ、 アニメ作品です。 前作よりは、ストレートなお話で、やや物足りなく思える方がいるかもしれませんが、 この作品の見所は、そんなところよりも、 作品の作りにあります。 陰影を見事に活かした構成と画像の奥行きがすばらしく、 個々のディテールに惹かれるものがあります。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 4

2005/11/04 21:32
至福のひと時
夕方から、映画二本を見ました。 テリー・ギリアムの「ブラザーズ・グリム」と ティム・バートンの「コープスブライト」とです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/03 23:48
この頃のスクリーンの話
ちょっと前の話ですが… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/02 07:39
愛おしいイ・ヨンエさま〜ぁ
いよいよ地上波でも始まった「チャングムの誓い」。 首を長くしてこの日を待っていました。 でも、あなたの出番は、まだ。 最初は、子役らしいので、パスし、 二回目には出てくるだろうと気が早く心待ちにしていたら、 またしても、お預け… あぁ〜、いつになったらあなたに会えるのでしょう? 予告では、来週もまだ子役らしい… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/10/23 00:48
欲しい!映画再生用ゴーグル
歯科治療の苦痛、映画再生用ゴーグルで軽減 という記事を見つけました。 数メートル先の大型スクリーンを見ているかのような、 印象を受けるゴーグルだそうで、 歯科治療が終わって残念がる患者が続出?(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/10/20 21:35
この冬が過ぎる頃には
ちょっと、いいタイトルでしょう?(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/10/17 22:25
映画「シンデレラマン」
ハリウッド映画にしては、とても、手堅くストレートなストーリーです。 ドラマ好きには、ひねりも工夫も感じられなくて物足りないでしょう。 でも、子どもがいて、給料も少ない身としては、見入ってしまいました(笑) 話は、大人向けの地味な作品です。しかし、撮り方は玄人向け。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/10/13 22:46
予告3本
先日映画を見た折に、予告していた三本が、 いずれも知っている監督ばかりで大喜びしました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/10/10 23:59
映画「チャーリーとチョコレート工場の秘密」
原作を読んでいるので、話は知っています。 それでも、これは非常に楽しめました。 なんといっても、待望のティム・バートンの新作で、 私の期待には十分応えてくれました。 オープニングから、わくわく、ニコニコしてしまう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2005/10/08 20:31
映画「私の頭の中の消しゴム」
ソン・イェジンのファン、韓国ラブストーリーのファンにはたまらない作品でしょうが、 私には、凡庸な作品にしか見えず、残念でした。 試写会でよかった… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/10/08 00:55
映画「Dearフランキー」
これは、非常に、抑えに抑えた演出で、しぶい! それだけに、最後の方が、効くのですが… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/10/02 00:11
映画「シッピング・ニュース」
やっと、見ました。 こういう作品大好きです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/09/25 19:24
映画「ステルス」
試写会で見ました。 B級スカイアクション作品としては、 十二分に及第点をあげられます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/09/23 20:29
映画「亡国のイージス」
字幕版見てきました。 隣街へ向かう時から疲れきっていましたが、 幸いにまともな力作で、眠くなるような事はなく、 最後まできっちりと見届けられました(笑) ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2005/08/17 20:47
スターウォーズエピソード3シスの復讐
聴障協の所用で隣街へ行き、 その後、息子と一緒に見ました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/07/24 22:13
「映画「バットマン ビギンズ」」について
「映画「バットマン ビギンズ」」について 6.28付朝日新聞に、 ノーラン監督のインタビュー記事が載っていました。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2005/06/28 20:41
映画「バットマン ビギンズ」
期待と不安とを一緒に抱いてスクリーンに向かいました。 お金を払っただけの満足感は得られてホッとする(笑) しかし、落ち着きの無いカメラで、見づらいことは言っておかなくては…(爆) ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2005/06/24 00:26
映画「ビフォア・サンセット」 by DVD
映画「恋人までの距離」の続編。 これほど、饒舌でありながら、言葉がもどかしい作品もない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/06/21 22:48
映画「クリクリのいた夏」 by DVD
先頃劇場公開された映画作品「ロング・エンゲージメント」は、原作の良さを感じさせられました。 この原作「長い日曜日」の著者ジャン・セバスチャン・ジャプリゾは、 フランス推理小説界の第一人者ということで、 ほんやく本で超有名な某サイトで早速俎上に上げられましたが、 ところが、この私は、ひとり、あっちの方へ向ったのであります(笑) ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 1

2005/06/18 21:55
映画「ミリオンダラー・ベイビー」
私にとって、文句無しの秀作で、見終えて直ぐに立てなかった。 クリント・イーストウッド作品は、これまで、 「悪くはないけど、ちょっと、なぁ〜」といった後味が多かったのですが、 これは、腑に落ちたというか、 見事にまでこちらのハートを鷲掴みにされた感じです。 ...続きを見る

トラックバック 6 / コメント 6

2005/06/17 22:30
DVD:映画「東京原発」
一頃話題になった邦画作品です。 字幕無しにめげず、トライして、余りあるおもしろさでした♪ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/06/11 22:52
さよなら、アン・バンクロフト
「奇跡の人」を小学生の時に、 「卒業」を高校生の時に見ました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 10

2005/06/10 00:05
まもなくやってくる、映画「Dearフランキー」
難聴児が出てくる、ちょっと渋めのイギリス映画みたいです。 例によって読唇術に優れている…という設定ですが、 http://www.wisepolicy.com/dear_frankie/ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2005/06/05 23:23
映画「世界の中心で愛をさけぶ」
この頃になってようよう、見てもいいかな〜、と思うようになり、 無料で見られるだけレンタルのクーポン・ポイントが溜まったので、 見ました(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/06/01 22:26
インファナル・アン・フェア 無間笑
これって、劇場公開されたの?(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/31 23:23
映画「欲望の翼」
世評高いウォン・カーウァイによる代表作の一つで、 拙HPでも何度か出てきた作品名ですが、ようよう見ました。 見始める前、いやがうえにも期待は上々でしたが、 見始めた途端、そんなことはすっかり忘れて、 見惚れてしまいました! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2005/05/29 23:55
映画「ヒューマンネイチュア」
これは、奇抜で、おかしく、すごい! 理屈をふっ飛ばす、実験実験作品にして、エンターテイメント性を備えています。 評論家を揶揄しようとしているかのような製作者たちの心意気が感じられて、 思わず拍手しそうになりました(笑) ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 2

2005/05/28 22:55
試写会:映画「最後の恋のはじめ方」
ウィル・スミス主演のラヴ・コメディです。 楽しめました♪ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/27 21:40
映画「炎のメモリアル」
至極、真っ当な作品です。優等生が、教科書を読んでいるような…(笑) これを、つまらないと取るか、安心して見られると取るかは、 キッパリと分かれると思う。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2005/05/19 20:42
映画「キングダム・オブ・ヘヴン」
試写会にいって行きました♪ 「アビエイタ―」と同様、長い作品なので、 6時半からの開演となり、 やっぱり、前から4列目で見ることに…。 背もたれを倒したかったな〜(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/12 23:18
34年ぶりの映画「ひまわり」
見てビックリしました。 よく覚えている所と全然覚えていない所とがハッキリしている(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2005/05/09 21:48
映画「Shall we Dance?」
言わずと知れた周防正行原作監督作品の、 ハリウッドリメイク版です。 思ったよりも原作に忠実な作りで、ちょっと驚き、 この作品に対する敬意と感ぜられました。 作品そのものからの感動は、当然無く、 (元の映画作品はビデオを含めて4回くらいは見ました(^^ゞ) ただ、ただ、ハリウッド作品として楽しむ♪ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/04/21 22:11
映画「コーラス」
様々な映画作品があります。 大金をかけた力作、凝りに凝った作品、一発勝負の作品、 ドラマチックな作品、淡淡とした作品、等など。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/04/18 20:40
映画「運命を分けたザイル」
原作(無論、翻訳)を読んだ後の鑑賞です。 本を読んだ時ほどの感銘はありません。 でも、本を補完するところは、ちゃんと、ありました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/04/05 23:06
「「映画都市香港の栄光」について」について
「「映画都市香港の栄光」について」について ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/04/03 21:24
映画「エタナール・サンシャイン」
記憶に絡んだラヴ・ストリー作品です。 上映にあたり大きな扱いをされておらず、皆さんの目を引くこともあまり無いでしょう。 でも、これは私にとっては意外につぼを押さえられた作品で、 心に残りました♪ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/04/03 19:57
映画「ロング・エンゲージメント」
第一次大戦フランス軍の前線で、 兵役忌避の軍事裁判により死刑に処せられた恋人を、 探し求めるドラマです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/04/03 00:44
映画「ガープの世界」
もう、随分前にいただいたジョージ・ロイ・ヒル監督ファンからの熱い推薦に納得しました。 同じ原作者ジョン・アーヴィングの作品を映画化した「ホテル・ニューハンプシャー」と同様に、 重い現実を軽いタッチで描きながら、なんとも言いようのない味わいをかもし出す映画作品です。 ヒル監督らしい明るく軽い、ちょっと粋なタッチも加わって、 私はこちらの方が好きです♪ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2005/03/20 19:13
映画「アビエイター」
力作でした! 前から5列目で見た所為かもしれませんが…(^^ゞ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/17 22:51
映画「レイ」
盲目の歌手で去年亡くなったレイ・チャールスの前半生を描いた作品です。 見入って、あっという間に終りました。 感想は、映画館の方においてあります。 http://blog.goo.ne.jp/kikimimihm/ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/15 00:26
ラブリー・オールドメン
この映画をご紹介いただいて、余り間を置かず、 市立図書館にDVDが入りました! これは、渡りに船、と早速予約を入れ、 ようよう借り出して見ました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2005/03/13 20:43
ザ・コミットメンツ
「星と呼ばれた少年」のロディ・ドイル作品として、 「ザ・コミットメンツ」を読み、 それから、アラン・パーカー監督作品の、 「ザ・コミットメンツ」を見ました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/12 00:38
映画「ローレライ」
パラレルでの、もう一つの戦争モノかと思いましたが、 違っていました。 SF活劇です。 小中学生の心で熱くなって見ましょう♪ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/09 21:55
映像作品関係2点アップ
字幕ライブラリーに、金八先生のことなど、 http://blog.livedoor.jp/kikimimihm/ 映画館に、DVDで見た映画「ミラーズクロッシング」のことなど、 http://blog.goo.ne.jp/kikimimihm/ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/02/26 21:34
ボーン・スプレマシー
前作より、かなり、スピードアップ、スケールアップ、され、 主人公の内面もより深められているように見受けました。 見ていて、アッという間に時が過ぎ去ってしまう(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/02/14 00:43
五線譜のラブレター
あの甘く小粋な音楽を書いたコール・ポーターを描いた作品ですが、 内容に即して言えば、 「コール・ポーターの真実と詩」というものです。 音楽そのものの世界に浸るには、あまりにも生々しい現実があり、 こういう生活からあれらの曲が生まれたのか…と、唸りそうになる。 これはこれで、天才なんだなぁ〜と納得させられますが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/02/04 19:38
ビフォア・サンライズ
「恋人までの距離 ディスタンス」という邦題が許せなく、(笑) あえてこの原題のカタカナ書きにさせていただきました(^^ゞ ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 2

2005/01/30 10:23
映画「パッチギ!」
本来なら「優しい時間」を見ている時間ですが、 今は、そんなのどうでもいい!という気分で、 力いっぱいキーボードを叩きながら、 感想文を書きました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/01/27 22:29
映画「ネバーランド」
真っ直ぐ一直線の、上品で上質な映画作品です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/01/21 00:24
試写会・映画「オペラ座の怪人」
巷で元話題のミュージカルは、未見です。 仕事帰りに見ました…。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/01/18 23:29
映画「靴に恋して」
タイトルから受けるイメージとは違った作品だという予備知識はありましたが、 これほど、違うとは…思いも寄りませんでした(笑) しかし、それでは、どういうタイトルがいいのか、と言われても、 困惑の極みです(^^ゞ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/01/15 00:48
映画「モーターサイクル・ダイアリー」
もう、昨年になりましたが、 先月に見た良作です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/01/15 00:31
映画「子猫をお願い」
わが街にやっと来ました。 でも、やっと来た秀作が多く、 そのしわ寄せで、一週間のモーニングのみ、 という興行・・・。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/01/05 22:12
映画「ターミナル」
年末年始にテレビで何度も流されているCMを見ていると、 空港ロビーで窮地に立たされた一人の男の切ない話、という印象ですが、 実際には全く違って、人情味を謳いあげている作品です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/01/02 22:41
2004年の映画
劇場で今年見た映画の控えをアップしました。 他にも、ビデオやテレビなどがありますが、 記録が尚あやふやなので、除きました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/12/22 22:49
モーターサイクル・ダイアリーズ
私が生まれた年の初めに、 南米で旅に出た二人の青年を描いた映画作品です。 その一人が、後のゲバラ…。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/12/12 22:51
僕はラジオ
この映画作品は、知的障害者の登場するただの実話感動作品ではありません。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 2

2004/11/29 00:32
フォッグ・オブ・ウォー マクナマラ元国防長官の告白
この映画は、期待が大き過ぎただけ、 肩透かしを受けました(笑) この前に見たルーブルの映画もそうでした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/11/24 21:58
ナイトメアー・ビフォア・クリスマス
今は、芸術の秋とも言います。 今日は、文化の日とも言います。 というわけでもなく、(笑) 映画を立て続けに二本見ました。 こうでもしないと、映画は見られない程、 聴覚障害関係の用事が盛り沢山な日々です。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 2

2004/11/03 22:09
大脱走
この映画作品がスクリーンに帰ってくる、 と知ってからどれほどになるのだろう? 半年くらいは待ったようです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/11/03 21:06
試写会「シークレットウィンドウ」  〉読まないほうがいいかも…(笑)
素晴らしい出来です!途中までは…。 話しの先が読めたら、私の中で何かがスーッと落ちていった。 これは、結末の予想がつかない人の方が楽しめること、請合います(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2004/10/19 23:11
モナリザ・スマイル
この映画作品の感想をアップしました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/10/06 20:46
インファナル・アフェア無間序曲
前作の続きとして、予想を裏切らない出来栄えです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/09/25 01:46
映画「アラモ」
久々に自力で当たった試写会で、見てきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/09/22 23:19
スウィング・ガール
「ウォーターボーイズ」に継ぐ矢口監督作品としては、順当な仕上がりと言っていいでしょう。 ...続きを見る

トラックバック 7 / コメント 2

2004/09/17 21:58
チルソクの夏
感想を映画のブログにアップしました。 http://blog.goo.ne.jp/kikimimihm/ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2004/09/14 00:38
誰も知らない
先日曜日に、字幕付でこの映画を見ました。 それについてやっと書くことが出来、アップしました。 本当に、一人でも多くの人に見て欲しいです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/08/31 21:57
4人の食卓
感想をようやく書上げました、 というより、なんとかまとめ終えました(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2004/08/27 22:08
映画「4人の食卓」
見てきました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/08/21 00:21
映画「モナリザ・スマイル」
ジュリア・ロバーツ、もう大分スクリーンでお目にかかっていないので、ちょっと会ってみようか。 そういうノリで、見るのを検討し始めると、 おお、スパイダーマンのMJもいるし、「セクレタリー」の彼女のいるじゃん、 それに、「ベッカム…」のキーナのおかあちゃんもいる。 そして、マーシャ・ゲイ・ハーデンがいる。 彼女が出てるのなら、見逃す手はない! ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/08/17 23:54
映画「オアシス」
の感想を、西区スクリーンにアップしました。 映画を見終えて、感想は書けそうにない、とそう思いました。 それ程のインパクトです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/08/16 00:22
映画「リディック」
久々に試写会へ行ってきました。 自力で当たらず、余分に持っていらした方からのおすそ分けです(^^ゞ ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/07/16 21:56
ぼくは怖くない
という映画を見てきました。 一週間の上映で、モーニングのみ。 明日は予定があるので、初日の今日しかチャンスがない。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 2

2004/07/10 20:58
映画「ピーウィーの大冒険」   ビデオで
ピーウィーの大冒険 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/06/23 21:00
映画「運命の逆転」   ビデオで
運命の逆転 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/06/23 20:58
映画「特攻大作戦」
長く映画を見つづけたファンには、 作品の出来より、 懐かしい人たちに出会えるうれしさが先に立つ作品です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 10

2004/06/19 19:25
映画「モンキー・ビジネス」
1952年のハワード・ホークス監督作品。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/06/16 21:21
カレンダーガール
日曜の昼下がりから夕方にかけ見てきました。 劇場の中、白一点です(^_^)v ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/06/13 22:59
星に想いを
秀作・名作ではありませんが、 巧い役者がそれぞれの持ち味を出し、 肩の凝らない小品を楽しく演じている感じがよく出ており、 楽しめました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2004/06/12 20:18
エド・ウッド
ティム・バートン監督の映画作品。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/06/08 20:14
ミラーズ・クロッシング
土曜日に見ました。引き続き、日曜日にも見ました。 実を言うと体調を崩して寝込んでいるのですが…(笑) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 5

2004/06/06 22:32
スペース・カウボーイ
金曜日の夜、テレビでやっていました。 主演の4人の男優が呼び物ですが、 マーシャも出ていて、ちょっと、うれしい(笑) ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2004/06/06 22:27
ミミック
子どもだけが罹る疫病の感染源ゴキブリを退治する為、 アリとカマキリとの遺伝子を操作して新種の昆虫「ユダの血統」を生み、対処した。 しかし、後日、不思議な事件が次々と起こり出す。 そして、繁殖しないはずの「ユダの血統」を生み出した主人公たちが見たものは、 進化したものだった。 どう対処したらいいのか? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/06/05 20:50
クジラの島の少女
を今日見ました。 こちらでは、この頃上映なんですよ(笑) 感想は、→西区 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/05/31 00:09
折り梅
5月29日 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2004/05/29 23:58
アバウト・ア・ボーイ
と、「グリフターズ」とを見終えました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2004/05/28 22:52
映画「ビッグフィッシュ」
ティム・バートン監督の新作、試写会で見てきました。 物語の好きな方には堪えられない内容です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2004/05/11 23:38

トップへ | みんなの「映画」ブログ

ききみみずきんのポケット 映画のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる