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<<   作成日時 : 2015/02/08 22:11   >>

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ネットでいろんなことが調べられる、分かる時代、
ではあるけれど、
ピンポイントで探さないと見つからないのが難点。

その点、書店は便利。

例えば、文庫コーナーだったり、
海外文学コーナーだったり、
その棚の前に立つと、
たちまちにして、様々な情報が飛び込んでくる。
見落としたものが際立って目に飛び込んでくる。

スタインベックの「怒りの葡萄」が黒川さんの新訳で出ている。
「失踪当時の服装は」が新訳で出てる。
刑事マルティン・ベックの新訳「ロセアンナ」 (角川文庫)が出てる。

往年の傑作がどんどん新訳されている。
読み返したいなぁ。

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