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テレビドラマが、字幕ライブラリーに入り、 見終えました。 戸部 けいこ さんによる漫画の原作も7巻まで読みました。 自閉症についての理解が進み、しっかりと関心をもてました。 それぞれの障害に応じた適切な対応というのが最初の関心事になりますが、 その向こうにあるのは、 あたりまえの子どもの成長・親子の世界・教育現場 というところになっていくのだなぁ〜、と腑に落ちました。 重い内容ですが、キャスティングに助けられ見終えることが出来る。 主人公を演じた斎藤 隆成くんには、映画「博士の愛した数式」の予告でも会えました♪ その成長した先を演じる吉岡秀隆くんの小さい時に似ています。 小林聡美さんも市川 実日子さんもありがたい。 そして、篠原 涼子さんがヘアースタイルなどでも時の経過を示して、 上手く演んじてくれました。 「君の手がささやいている」にしてもこの原作にしても、 女性漫画家作家ならではのタッチや心遣いなどを生かして、 こういう障害者問題に多くの耳目を引き寄せているのは、 ありがたいし、今後も期待していきたいと思います。 言葉だけの著作よりも有効な面がある。 原作はまだまだ先へと続いているのですが、 テレビドラマの方は、続きをどうするのでしょうね? |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
はじめまして! |
cristina 2006/01/03 18:03 |
cristinaさん、こちらこそ、はじめまして。 |
ききみみずきん 2006/01/04 00:00 |
ききみみにーさん、遅ればせながら、明けましておめでとうございます。 |
けさぱさ 2006/01/04 20:07 |
けさぱささん、明けましておめでとうございます。 |
ききみみずきん 2006/01/04 21:28 |
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